プロはしつこく、ねばっこく。


仕事がなかなか終わらず、朝方になってしまいました(汗)

タクシー帰りです。丁寧な、タクシーの運転手さんで
何度も私に、こまめに自宅までの帰り方を確認してくれました。


朝帰り6


タイミング良く、何度も確認してくれたうえに
かなり細かい道まで知っているプロの運転で安心しました。
プロと言えば。。
先ほどまでいた仕事現場も、プロの集まりでした。


朝帰り5

完璧な仕事になるまで
何度も何度も、繰り返しトライをし続けていました。
プロは妥協しない上に、しつこく粘ります。
途中体力の限界に達してダウンしてしまう人もいましたが(汗)
プロ中のプロたちは、朝まで意地と気迫で粘り続けました。

朝帰り4

プロには、驚くほどしつこい執念と情熱を感じます。
このしつこさが完成度となって現れた仕事は良い仕事です。
仕事から密度や温度を感じます。


完成度がどんどん高まっていく現場にいることができて
とてもワクワクしました。タクシーの中でも幸せな気分でした。


朝帰り1


プロとアマの差は、仕事の密度や温度の差であり
それは、このあきらめなさとしつこさの差なのかもしれません。
プロのしつこさ。。重要な感じがしています。
そういえば、三味線でも。。

プロの演奏を聴き込めば聴き込むほど、
一音一音に対する、恐ろしいほどのこだわりとしつこさを感じます。


朝帰り7


普通の人が「これで十分」と満足してしまうレベルをはるかに超えて
「もっと良い音にしよう」という高い目標を掲げて
そのレベルに達するまでしつこく技術を磨いて来た執念を感じます。

プロのしつこさや粘りがそのまま指遣いにも現れている気がします。

映像をスローで再生すると一目瞭然で、左手の指の動かし方が
かなり丁寧で粘っこくて「はっきりした意思を感じる指遣い」なのです。
「一音一音しっかり良い音を出そう」という強烈な意思があって
し指を動かしていることを見て感じます。


朝帰り8


私もこの指遣いを、見習いたいと思います。
プロには遠く及ばなくとも、「良い音を出す」という意思を持って
しっかりと、しつこい指遣いをして「良い音」に近づいて行かば
今よりも音が少しづつ変わって行くような気がします。

しつこく。粘っこく。あきらめず。頑張って行こう。そう思っていると。。

あれ。。しつこく私に話しかけてくる人がいます。
誰でしょうか。。。「お客さん。お客さーん。」お客さん?


朝帰り2


あ!!!タクシーの中で、いつの間にか寝てしまいました(汗)
結構な時間眠ってしまったようです(汗)あれ?ここどこでしょうか。。
うわっ、自宅をはるか通り過ぎていました。。睡魔が急にやってきます。(汗)
引き返す道すがらまた意識が遠のいてしまいました。


すいません。プロの運転手さんに申し訳ないです。
運転手さんはそれでも粘り強く私を自宅まで誘導してくれました。
ありがたいことです。すっかり朝ですね。
スズメがチュンチュン鳴いています。
次の仕事に向かうまで、少しシャワーだけでも浴びられればと思います。
今日も天気が良さそうですね。
寝不足ですが仕事と三味線頑張ります。


賞を獲るということ。




ある仕事で、大きな賞を獲ることが出来たようです。

ありがたいことです。
チームの団結力が認められたようで嬉しいです。
そしていろんな方のお力添えとご協力のおかげです。


賞1

ここにいたるまでの大変さを思い出しながら
チームで喜びました。本当に良かったです。
喜びにひたったのは、ほんの数分です。
これは多くの人に助けられている仕事で、私一人の力ではありません。
勘違いしないようにしなくてはと思います。

私はまた別の仕事に向かわなくてはいけません(汗)


賞2

ほとんど利益も自由度もない仕事に向かいます。
賞を獲ることも、華やかな賞賛を得ることもまったくない仕事ですが
私にとって仕事は仕事です。どんな状況でも頑張りたいと思います。

ふと、昔出逢った後輩のことを思い出しました。


賞3

早く賞を獲ったり、賞賛される仕事だけがしたいです。
 自分のアイデアが存分に生かされる仕事だけがしたいです。」


そう話していました。残念ながら、目的の最短距離の導き方は
私には分かりませんでした。賞を目指すことも大切ですが
本当に大切なことは、目の前の与えられた仕事を必死にやることです。


賞4

私は制約の厳しく自由度の低い仕事、さらに時間制限もあり
依頼者の目の前で確実に仕上げなければいけない仕事をしながら
賞は結果であって目的にしてはいけないものだと感じました。

先日、夜中に会社に戻ったときに
机で突っ伏して眠っている後輩の姿を見かけました。


賞5

書きかけの企画書や、くしゃくしゃに丸めて捨てた
沢山の原稿が散らばっていました。おつかれさまです。
きっと大変な仕事なんですね。いろんな制約も事情も多そうな
難易度の高い仕事のような感じが見受けられました。

おそらく賞を獲ったり、賞賛を得られる仕事ではなさそうです。
でも頑張って投げ出さず、遅い時間まで粘っていたことに驚きました。
まだ若手なのに責任感も強く、一生懸命やっています。


賞6

いろんな人が賞を獲っている中
悔しい思いも沢山か抱えていると思います。
たくさんの賞賛を浴びている同期と
自分と比べて辛い思いもしたことでしょう。
賞にはいる仕事だけが良い仕事とは思いません。
仕事を選ばず、与えられた仕事で精一杯頑張った
その姿勢のほうが素晴らしいと思っています。

私も、誰もやらないような仕事を沢山引き受けています。


賞8

賞に入るような仕事より
実際は地道で目立たない仕事のほうが多く
この仕事たちのほうが愛おしく感る時もあります。
そして残念に思ってしいます。
賞に入りやすい仕事が良く
地道な仕事が良くないとは思いたくありません。。
とにかく自分に依頼された仕事を精一杯やっているのみです。

むしろ目立たない仕事を頑張った自分の方が
良い仕事を出来たと感じる時もあります。

もしかしたら。。三味線も同じかもしれません。


賞7

結果がすべてと言う人もいます。たしかにそうです。
結果はある側面であってすべてではありません。
賞には選ぶ基準と、周囲との比較があります。


賞に入る演奏はたしかに素晴らしいです。
私もそんな演奏が出来るよう、頑張りたいと思いました。
でも入選出来なかった演奏がすべて悪いという訳でもない気がします。
何かある部分の基準を満たせなかったもののすべてが悪い訳ではありません。
良かった部分をしっかり聞き取れる耳を持ちたいと思います。

今回の青森大会の演奏をすべて録音しました。
これは私にとって宝になります。
もう一度しっかり一人一人の演奏を聴き込んでみようと思います。
入賞したかしないかに関わらず
自分の心が震える演奏を見つけ出したいと思います。
そして入賞した方の演奏の良さもしっかり聴き込んでみようと思います。
自分の耳と心を基準に判断してみようと思います。
今日も三味線と仕事頑張ります。



■「ようこそ!」さん
 いつも温かいメッセージありがとうございます!
 イラストも注意深く見ていただき感謝です。これからも頑張ります。

■竹の音さま
 コメントありがとうございます。いつも勇気をいただきます。
 賞だけがすべてではないと強がりながら今日も頑張ります!

■香里さま
 とんでもないです。一生懸命頑張っていること素晴らしいと思っています。
 これからも応援しています、一緒に頑張りましょう!

■さとよしさま
 ありがとうございます!ライブでもお待ちしています。
 素敵な一年をお過ごしください。

■小夏ママさま 
 前々回のブログにコメント返させていただきました。嬉しいです。
 私もアナログパワーで頑張りたいと思います!

■地道にホームページやGoogle+更新しました。
 お時間のある時にでも見ていただければと思います。皆様、今日も一日頑張りましょう。
 ◇ホームページです http://kunikaze.jimdo.com
 ◇google+です。  google.com/+Kunikaze邦風

 

何事も10年です。


ある方と一緒に、仕事をすることになりました。
仕事も生き方も趣味も尊敬する方なので、助手席でかなりの緊張状態です(汗)

帰りも自宅まで車で送っていただくことになり
そのお心遣いや優しさに心底恐縮してしまいました。


車7

普段は、かなり加速する運転をされるそうですが
今回は控えめに、抑えめに運転してくれているようです。
帰る道すがら、緊張する私の心をほぐすように
いろんな話をして下さいました。


車8

人生をかなり一生懸命華やかに
速いスピードで進まれている方だと勝手に思っていたのですが
自分の人生を冷静に見ていました。そして着実に歩みながら
一番に大切にしてきたことを教えて下さいました。
一歩一歩しっかり歩むべきことを、運転しながら丁寧に語って下さいました。

気がつくとあっという間に自宅の前でした。


車6

去り際は爽やか運転席から左手を上げ
素早く軽やかに加速しながら手を振るという、とても素敵な去り方でした。
語る時は熱く、去り際は爽やかに。軽やかに。
この方の生き方や哲学を感じる瞬間でした。
こんなにカッコいい方と仕事ができて嬉しい限りです。


車5

素晴らしい言葉を沢山いただきました。
ありがとうございます。私はものすごいパワーをいただきました。
真剣に生きている人は、短い時間の中でも会った時に
強烈なインパクトと刺激を与えてくれる事を感じました。

朝の三味線の練習をしていても、
この運転中にいただいた言葉が、何度も私の頭に浮かびました。


車4


「何事も十年はかかる。今の人はすぐに結果を求めすぎなの。
 すぐ結果が出るものなんて本物じゃない。そんなに早く結果なんて出ない。
 十年やってみてはじめて何かを感じるようになるの。
 やっと何かが出来るようになる。十年で一つの物事を考えることが大切。」


この言葉は私の心に響きました。うすうす感じていたことを
尊敬する方からはっきり言葉として言っていただいたことが
なおさら強烈に私の胸に響きました。

10年です。すべては10 年が一単位だそうです。
バックミラーで見たその方の目が鋭く遠くを見ていてドキッとしました。


車3

10年。そこまでやってはじめて本物になる。
かなりいろいろなことをすごいスピードで取り組まれて来た方ですが
コツコツと地道な努力を長い期間重ねて来た方でした。
真剣な目線からこれまで続けて来た努力と継続力と意志の強さを感じて
ますます恐縮してしまいました(汗)


車2

そんなことを思い出しながら、三味線を練習していました
ふと座っている木の切り株を見ると。。
そこには、しっかりとした年輪が刻まれていました。
まさに10年一単位です。一朝一夕で出来て来た年輪ではありませんでした。


「何事も十年はかかる。すぐ結果が出るものなんて本物じゃない。
 十年で一つの物事を考えることが大切。」


私の三味線も同じかもしれません。今まで速く速くと焦りすぎていた自分を
少し反省しました。スピードより大切なことは、地道な努力です。

車1

仕事はいつの間にか10年以上やっていました。
三味線はまだ10年に満ちていません。
まだまだ一つの単位にもなっていないことを感じました。

すごいスピードで生きているように見えている方が
実はコツコツとした努力を、長い期間しっかり続けていることに驚きつつ
頭が下がります。もっともっと真剣にやろうと思いました。

私は本物にはなれないかもしれませんが
本物になろうと頑張る人間でありたいと思います。
今日も三味線と仕事頑張ります。





懐かしい友達に会いました。



三味線大会の「テープ審査」用の録音をしていました。

今まではICレコーダーに録音していましたが今年は気分を変えて
「カセットテープ」に録音してみることにしました。


テープ8

「テープ審査」と書かれていますが
CDでも、MDでもOKで、そして「カセットテープ」で送ることは
もちろんOKだそうです。カセットテープ。。

久しぶりに買いました。カセットテープ。


テープ7

なんだか懐かしいです。いつの間にか、CDやダウンロードばかりになり
この存在を忘れていました。プラスティッキーでキラキラしていて
久しぶりに友人に会えた時のような、嬉しい気持ちになりました。


テープ6

さまざまなハイテク化が進んでいく時代の中で、ひっそりと形を変えず
生き残っていたカセットテープの存在に感激しました。

音も進化しているかと思って期待して録音した音を再現してみたのですが。。

中学生の頃に友達と聞いたままの、あの音質でした(汗


テープ3

少しガサついた、ややぼんやりして、少し湿度を帯びた
どこかぼんやりした懐かしい音質のままでした。
友達の家でワクワクしながら
スピーカーの音に耳を傾けたことを思い出しました。

あの頃はこれが最高の音質だと感じていました(汗)
みんなでこの音質に酔いしれていました。


テープ5

どのメーカーのテープが良いかなど
みんなで必死に話し合っていたことを思い出します。
マクセルがいい、メタルがきれいなど
分かったようなことを言い合っていました(汗)
レコードに針を落として、大好きな曲を奏でながら
その音をなんとか最高の音でテープに収めたいと何回もトライした
中学生の自分の姿を思い出していました(汗)
みんなで静かに声が入らないように、息をひそめながらトライしていました。


テープ4

今になって聞いてみると、テープの音は決して良い音ではありません。
CDの音を聞き慣れてしまった耳には
かなりノイズも多く、クリアな音質にはほど遠く感じます。
なぜこれで酔いしれることができたのか分かりませんが(汗)
でも不思議なことに、このカセットテープの音は
なぜか何度も聞きたくなる音でした。
中学生の自分にもどって、ワクワクしてしまう音でした。
なぜかこのノイズの多いこもった音は、心地よいのです。


テープ2

音質でいえばCD、MDにあきらかに劣っています。
でもこの音質はなぜか、丸みがあって、柔らかくて、優しくて
不思議な包容感と安心感がありました。
やさしくて温かい音に音に感じるのです。

音質が悪いのに、心ひかれるなんて。。。もしかしたら。。。
音質が良くなることと、心をつかむ音は
必ずしも同じ音ではないのかもしれません。

時代とともに磨きがかかったクリアな音質は、
とても聞きやすく美しいのですが
どこかよそよそしくも感じていました。
どんどん音のクオリティーを高める一方で
聞いている人の心はいつの間にか
置き去りにしてしまったのかもしれないと思いました。

ワクワクする音、想像力をかきたてる音、心がひきこまれる音。
もしかしたら、仕事も三味線も、質をあげるでけではなく
しっかりと心をつかむことを目指して行きたいなとふと思いました。
あの時の、中学生の心のままいろんなことに臨んでいきたいです。


テープ1


私はいつの間にか
いろんなことにこなれて来てしまっていないか
最近すべてを美しくまとめようとしすぎていないか
クオリティーを高めることだけにとらわれていないか
少し心配になりました(汗)
不器用でも泥臭くてもカセットテープのように、時代に流されず
これからもコツコツと頑張って行かなくてはと思います。


そんなことを思いながら録音した演奏を聴いてみたところ。。

演奏の最初のバチ付けがすべて、途中から始まっていました(汗)
頭の音が欠けているのです。これでは応募出来ません。。
あ!!!!そうでした。
カセットテープって録音ボタンを押して最初の何秒かは
音が入らないんでした(汗)

忘れていました。
少し巻き取ってから録音ボタンを押さなくていけませんでした。
このアナログ感。この懐かしさ。この手作り感。
最初から録音し直しですがなんだか楽しいです。
いろんなコツを思い出しながら再トライしてみようと思います。

アナログって楽しいです。
今日もアナログに、三味線と仕事頑張ります。





「味」って何だろう。



とても気に入っているものあります。

近所のお肉屋さんが揚げているコロッケです。
お話好きのご主人と、笑顔の絶えない奥様のご夫婦で作っています。

もう歳だからそんなに数は作れないと
ご主人が言うと、となりでお母さんがうなずきながら微笑みます。

味8

見たところもう店頭に、コロッケがなかったのですが
「今、揚げるからちょっと待ってね。」
と言ってその場で揚げてくれました。

揚げている間も楽しいご主人と話をして
熱々の揚げたてコロッケをいただくことができました。


味7

ホクホクで、サクサクしていてフワッとしています。
植物油で揚げているので軽い食感で、しかも牛肉とじゃがいもの素材の
ほのかな甘みを感じます。味付けはシンプルで控えめです。

ここのコロッケの味はとても優しい味がします。


味6

温かくて、さりげなくて、懐かしい感じがしました。
ご夫婦の仲の良さが、そのまま
コロッケの味に反映されているかのようです。

よく見たら。。。
揚げたてのメンチカツも一つこっそり入れてくれていました。
本当に優しいご夫婦です。お心遣いありがたいです。
揚げたてのメンチカツを食べながら
「味」について考えていました。

味5

味はどこからやってきて、どうにじみ出るのか。。


私の三味線の演奏には、まだまだ「味」がありません。
味どころか、正確に演奏することもままならない状態です。
レシピ通り作ることもままならないので、まだ「味」にはほど遠いです(汗)
名人の演奏には、何ともいえない味があります。
私も「味」のある演奏を出来るようになりたいです(汗)

味4

先日も、三味線の教室に行った時に。。
三味線の演奏で、師匠から大切なことを真剣に教えていただきました。
私の気づいていないことばかりで、まさに目から鱗でした。
さまざまな発見をさせていただいて、頭が下がりました。そして帰り際に。。


兄弟子から良い演奏とは何かについて助言いただき
さらに姉弟子からも温かいアドバイスをいただきました。


味2

とても嬉しくて、これから自分が
どのような方向に向かって努力すべきかが明確になりました。
少し興奮しながら自宅に戻ると、ポストの中に
一通の手紙が届いていることを発見しました。
もう一人の尊敬する兄弟子からでした。
私のブログを見て心配をして、温かい手紙やアドバイスが書かれていました。
思わず感激してしまいました。お心遣いに感謝です。

優しくて温かい心の方ばかりです。 私は。。


味3

この優しさを、自分の演奏の中に取り入れたいと思っています。

応援していただける優しい気持ちを無駄にしないように
優しさにあふれた「味」のある演奏を出来るようになりたいです。
いつか、いただいた温かい心を「音」にかえていきたいと思っています。

そんなに簡単に「味」のある演奏にはなりませんが(汗)
焦らずあきらめず頑張っていきたいと思います。


味1

きっと私の音は、これからもどんどん変化していくように思います。

あのコロッケのような温かくて優しい味のある演奏が出来るようには
何十年もかかりそうな気がします。

しかもそっとメンチカツを入れるさり気ない思いやりが出来るようになるには
あとどれくらい修行を積めば良いのか気が遠くなりそうですが。。

ホクホクで、サクサクしていてフワッとした演奏が出来るように。
三味線本来の「素材の味」を感じるような演奏が出来るように。


今日もコツコツと努力です。
たくさんの経験と出会いを重ねていこうと思います。
お礼を早く言えるように。三味線と仕事頑張ります。




■いつも「拍手」や「いいね!」を押してくだっている方々ありがとうございます。
 コメントやメッセージをいただいている皆さんにも本当に感謝です。
 まだお礼の気持ちを、演奏で返すことが出来ませんが(汗)これからもコツコツと頑張ります。


プロフィール

邦風

Author:邦風
澤田 邦風(さわだ くにかぜ)と申します。東京で、仕事をしながらライフワークとして津軽三味線を演奏する日々を送っています。良い音色とは何か、日々追求しつつ頑張っています。「邦風ホームページ」でも活動が見られますので、見てみてください。

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