FC2ブログ

「調子」が良くなりました♪



久しぶりに、花を生けさせていただきました。

どんな形に仕上げるか、なかなか考えがまとまりません(汗)


ちょうし1

迷った時は、手を動かしながら考えるのが一番です。
とにかく生けてみることにしました。

調子0

そう思って始めたものの。。
なかなか花や枝が思う方向に向かず、必死になってしまいました(汗)


ちょうし2

しばらく苦戦しましたが、なんとか形になってきた気がします。

少し距離を置いて、全体の構図を離見てみようとしたその瞬間に。。


ちょうし3

器のバランスが崩れて、せっかく生けた花も
バラバラと崩れてしまいました(汗)

生け方に無理があったようです。なんだか調子が出ません。


ちょうし4

こう言う時は、無理をせず、基本に返って
落ち着いて、いつもの調子を取り戻すしかありません。

調子を取り戻す、と言えば。。先日の民謡教室でも。。


ちょうし5

教えていただいている「南部俵積み唄」がどうしても唄いづらく
民謡らしい声を出す事に、苦戦していました(汗)

一度「唄いやすいキーをしっかり探ってみましょう」ということになりました。


ちょうし6

唄いやすいキーを探る。こんな時に調子笛が大活躍です。
どのあたりの調子で三味線の演奏をすると私が唄いやすいのか。
調子笛で音をとりながら、三味線の調弦を微妙に変えて
私の声が出やすくなる「調子」を、一つ一つ探って下さいました。


ちょうし7

唄いにくいのは、きっと私唄の練習不足や、
体の「調子」のせいで、三味線の「調子」ではない気がしますが
声が出やすくなる「調子」を探っていただけるなんて
なんだか恐縮してしまいます(汗)

そんな「調子」があるものでしょうか。。。

ありました!見つけていただきました。2尺2寸。2本。A♯。


ちょうし9

三味線がこの2尺2寸という低い「調子」で
私の唄う声を「高い声」で唄うととても唄いやすい事が分かりました。
自分でも聞いた事無いくらい高い抜ける声になったのです!
これが私のこの唄を「唄いやすい調子」だと分かりました

嬉しいです♪ 少しだけ民謡の声に近づいた気がします♪

私の調子を探っていただいてありがとうございます。


ちょうし8

三味線の調子でこんなにも声が出やすくなるんですね♪

三味線ってすごいです。「調子」ってすごいです。
三味線の「調子」ひとつで、こんなに唄いやすさが変わるんですね。
出にくかった声が出るようになり、
なんだか楽しくなってきて、ずっと唄っていたくなってしまいました。
私自身までなんだか「調子」が良くなった感じがします。

自分の「調子」をきちんと知る事で
「調子良く」唄う事が出来る事を知りました。
これからもいろんな曲を覚えながら
どの曲をどの調子で唄うのが良いのか
しっかり自分で把握しながら頑張りたいと思います。

調子に乗った状態で今日もバリバリと三味線と仕事頑張ります♪




■本日の花いけの写真を追加して更新しました。
 邦風ホームページです。自分の調子を上げて行きたいと思います。
 http://kunikaze.jimdo.com/邦風-花/



「親知らず」知らず(汗)




今朝も爽やかなよい天気です。
今日は民謡教室に行ってきます。

朝歯を磨こうとしたら、下の奥歯の当たりに鈍い痛みを感じました。
あれ? 痛い。 イタタタタタタッ。。。(汗)


おやしらず8

なんでしょうか。この痛み。虫歯? それとももしかして。。(汗)
もしかしたらあいつが動き出したのかもしれません。
歯茎の中にひっそりと眠っていたあいつが
ついに目を覚ましたのかもしれません(汗)
1本だけ右下の奥に残っている「親知らず」です。


おやしらず6

ちょうど歯茎の中で、横に寝そべるような形で存在しているらしく
この「親知らず」が生えようとした時は
他のすべての歯を押してくる状態になるので
かなり大変ですよと昔、歯医者さんに言われた記憶があります。
怖いです。事実を知りたくないです。
でも、あまりに痛いのでおそるおそる歯医者さんに行きました(汗)


おやしらず7

先生、あいつでしょうか(汗)
あいつが長い眠りから目覚めたんでしょうか。
けっこう大変な事になるんでしょうか(汗)

「なるほど、分かりました。それでは起き上がって下さい。
 率直にお伝えします。親知らずの件は、心配はまったくいりません。

 あなたの場合、10代や20代の成長期ではありませんので
 もう親知らずが成長する事も生えることもないでしょう。」


おやしらず5

 痛みの原因は、緊張した場面で
 歯を食いしばり過ぎているのが原因だそうです。
 親知らずではなかったようです。虫歯でもありませんでした。

 もう成長する事はない。10代や20代の成長期ではない。

 なんだかこの言葉が、耳に残りました。
 ホッとした反面「もう成長する事がない」という言葉を聞いて
 自分の年齢を改めて感じて、複雑な心境になりました(汗)
 原因を正確に知ると、不思議に痛みが和らぎました。
 ふと思い立って、あるところに電話をかける事にしました。


おやしらず4

先日、出場した津軽三味線神戸大会の事務局です。
電話をすれば、自分が何位だったか
何点だったかをすべて教えてくれるそうです。
この大会では、思いのほか緊張してしまい
まともな演奏が出来ませんでした。
自分の点数と順位。知りたいような知りたくないような。。


おやしらず3

確認したところ、低い点数でした(汗)
書くのもお恥ずかしいのですが、ごまかさないために書いておきます。

出場者58人中49位。下から9人目でした(汗)
点数471.3点。最高点数の方の495.5点と比べて得点差24.2点。

自分の勝手なイメージでは、もしかしたら
自分が思うより良い順位かもと期待する気持ちもあって
電話しましたが、そんな甘いものではありませんでした(汗)
入賞者の高得点にははるか及ばない
下から数えた方が早い順位でとても低い点数でした。
お恥ずかしい限りです(汗)


おやしらず1

電話で聞かなければ良かったと一瞬思いました(汗)

自分の今いる低い位置を知る事は、とてもつらいことです。
でも、聞かなくては今の本当の力を勘違いして
正確に現在の実力を知る事は出来ません。
私は上位で入賞している方達の足下にも及ばない
まだまだな演奏なんだと思い知りました。
不思議な事に、状況を正確に知ると心が落ち着きました。


おやしらず2

すぐに、三味線の練習を始めたくなりました。
ここからです。自分のレベルの低さを知ったところからが
スタートです。ここからどこまで点数をあげられるか
自分との勝負なんだと思いました。
まずは知った事で、スタートラインに立つことができた気がします。

大会に出る事には、意味があるかもしれません。
自分の演奏の未熟さと、出場する方の練習量のすごさを
思い知る事も出来ました。もっともっと頑張ります。
親知らずはもう成長しなくても、私は成長出来るはずです。
私はまだまだ努力して、恥かいて、汗かいて
成長出来るはずです。この気持ちで、年内に行われる
あと2つの大会も申し込んでみました。
どんどん成長出来ますように。
今日も三味線と仕事頑張ります。



■さとよしさま、コメントありがとうございます。
 前回のブログにお返事書かせていただきました。ロックな魂をぜひ聞いてみます♪

■小夏ママさま、前々回のブログにお返事書かせていただきました。
 アドバイス目から鱗が落ちる思いでした。私も大会に果敢にチャレンジしていきます♪

■懐かし琴の君さま、前回のブログにお返事書かせていただきました。
 自由に歌ったりする事が大好きだったことを思い出しました。ありがとうございます♪

■しもっちさま、ブログに書いていただきありがとうございます。
 どんどん経験を積んでいつかきちんとした演奏を大会でしてみたいです♪

■いつもいいね!や拍手して下さる皆様
 どんどん恥かきながら成長していきたいと思っています。応援していただき感謝しています♪
 

大人の音楽室




仕事帰りに、ある学校に向かっていました。

津軽三味線の練習のために
その学校の「音楽室」を貸していただける事になったのです。


おんがく6

「音楽室」って懐かしい響きです。
扉を開けて入ってみると、そこにはピアノや黒板、譜面台と椅子という
懐かしい音楽室の光景を見る事が出来ました。

おんがく7

ここなら、思う存分大きな音を出せます。
思い切り大きな声で唄いながら演奏したり出来るので
次の演奏のリハーサルをしっかりやってみたいと思います。

予想外にちょっと広すぎてびっくりしました(汗)


おんがく10

少し間がもちませんが、頑張りたいと思います。
音楽のためにできた部屋、音楽室。
思わず学生の頃の記憶が蘇りました。

苦手だったな。。歌のテスト。。


おんがく1

先生の演奏するピアノに合わせて
大きな声で、しかも友達の前で歌う事の恥ずかしさで
顔が真っ赤になりながら歌った記憶があります(汗)

そして一番苦手だったのは小、中学生まで続いた
「楽器のテスト」です(汗)


おんがく2

笛の試験はいつも、指がガチガチになって動かず
体も小刻みに震えてしまい、出てくる音も

フルフルフルフル、、、フフフフフ、、、ヒュヒュヒュヒュ、、

という情けない音になってしまいました(汗)
「音楽」という授業なんてなくなればいいのにと思った事もあります。
「音を楽しむ」なんて感じた事もありませんでした。
 楽譜も読めないうえに、絶対音感も無く
「音楽」なんて嫌いだと思いました。


おんがく9

音楽の成績はいつも悪く
音楽室に入る事も、音楽の授業を受けることも嫌いでした。

その私が、自分から、しかも大人になって音楽室にいるなんて。

あれだけ嫌いだった音楽の試験のような大会に出て
自分で楽譜を一生懸命起こしたり、耳を鍛えたり
しかも人前で演奏したり、歌うようになるなんて。


おんが12

学校を卒業して、「音楽」という授業がなくなり
大人になって「音楽」という授業の事も
「音楽室」という部屋の事もすっかり忘れていたのに
三味線を持って座っていたのは「音楽室」でした

私はあの頃と同じように、相変わらず楽譜も読めず
絶対音感もありません。
でも、私は三味線と出逢えたおかげで
音を楽しむという事がわかった気がします。


おんがく3

歌ってみました。演奏してみました。
緊張するのも相変わらずのようです。
思い切り調子っぱずれの音が出ましたが、気にせず
練習に取り組みました。何曲も何曲も弾きました。

音楽室で聴く三味線の音色はとても心地よく
何時間も練習してしまいました。
あの頃のつらそうな顔で音楽室にいた自分を思い出しながら
何曲も何曲も自分のために演奏しました。
とても楽しく贅沢な時間でした。

音を楽しむこと。そして苦手なことを楽しむこと。
その頃の自分がいたらそう言ってあげたい気がしました。
三味線って面白いな。音って楽しいな。人生って素敵だな。
そんなことを考えながら今日も三味線と仕事頑張ります。


舞台を降りるということ(汗)




津軽三味線神戸大会、今回で2回目です。

とてもオープンなスペースでの演奏です。
2回目です。1回目より緊張していないはずです。

先に演奏している方の、あきらかに尋常じゃない
上手い三味線の音が聞こえてきます。

神戸大会当日7

人と比べたら緊張してしまいます。大丈夫です。
聞かないようにします。聞こえない聞こえない。
そろそろ私の番です。1歩1歩階段を上がります。
足がおそろしくフワフワしますが、大丈夫です。
全然緊張していません。


神戸大会当日6

あれ? 何だろう、この感覚。
右足と左足がどこにあるのかわかりません(汗)
まるで幽霊にでもなったかのような感覚です。
そうでした。椅子に座っていないから
感覚がフワフワしているのかもしれません。

椅子に座って演奏の準備をし始めれば
いつも通りの感覚に戻る事が出来るはずです。大丈夫です。


神戸大会当日5

糸の調弦をしっかりと。落ち着いて。
そして糸が整ったら落ち着いてバチづけです。

ダーン、ダ(カスッ)ーン、ダダーン、ダン、ダン(カスッ)、ダン

糸をカスッた音が聞こえてきますが、大丈夫です。
ここから落ち着いて演奏です。エイッ!


神戸大会当日8

なんとか曲に入りました。大丈夫です。
練習通り弾けば大丈夫です。緊張していないはずです(汗)
人前で弾く事には大分慣れてきているはずです。
様々な場面で演奏して来た経験や修行の成果が現れるはずです。
あれ?? 速い。。こんなスピードの曲だっけ??

焦る私の姿が大画面モニターに大写しです(汗)


神戸大会当日9

大丈夫です。本番は多少速くなるのはよくあることです。
ノって来ている証拠かも知れません。大丈夫です。
緊張しているわけではありません。
それにしても今まで弾いた事無いくらい速いスピードで
手が追いつかなくなって来ています(汗)
うひゃああああ。。。。どんどん加速して行きます。


神戸大会当日4

ものすごい速さです。
自分でも聞いた事無いくらい、高速スピードのじょんから節です。
大丈夫です。全然緊張していません。
速いと思ったという事は、私自身は落ち着いているのかもしれません(汗)

ここからでもゆっくり。。
ゆっくり、落ち着いてリズムを立て直そう。
そう思った時にはすでに遅く曲は後半に差しかかっていました。
後半の一部だけ急にゆっくりになりました(汗)
最後のフレーズです。あれ?何だっけ。どうやってしめるんだっけ?

ジャンジャーーーーーーン? 


神戸大会当日3

自分でも聞いた事無い初めての終わり方で演奏を終了しました。
最後だけでもびしっと終わりたかったのですが
弾き終わりに自分でも「?」マークがつくような謎な終わり方になりました。
大丈夫です。糸を切る事も無く、無事弾ききりました。
緊張していなかったはずです。そう思って舞台を降りようとしたところ。。


神戸大会当日2

舞台袖の方々が、向かってくる私に
舞台の方を指差しながら必死に何か伝えようとしています。
え? 何でしょうか? 舞台方向に戻る? 
もう1回弾くということでしょうか?
まさかやり直し? え? アンコール?
分からないまま舞台を降りて、ようやく理解しました。

演奏者は上手から登場して、演奏したら下手へ
退場して行かなくてはいけないのに間違えてしまいました(汗)


神戸大会当日1

やっぱり緊張していましたね(笑)

自分を騙し騙し演奏してみましたが、体は正直ですね。
まったく余裕が無かったようです。
舞台を降りた後いろんな方から笑っていただき
ようやく自分の弱さと無理な強がりに気づきました(汗)

なんだか自分のまだまだ修行が足りない部分が見つかって
次に向けて克服する課題がはっきりしてきました。
恥をかいた分、とても清々しい前向きな気持ちになりました。
いろいろなところで演奏したからといっても
大会という舞台は、大会出場という経験をもっと沢山しないと
簡単には理想の演奏が出ないという事を感じました。
これからも大会に出て、いっぱい恥をかいて行きたいと思います。

恥かき汗かき今日も三味線と仕事、頑張ります。



■しもっちさま、演奏を終えてかけていただいたアドバイスが
 今も心に残っています。温かいお心遣い感謝しております。

■しばたさん、練習中に何度も話しかけてすいませんでした。
 心を合わせて演奏されていて素晴らしかったです♪

■mineさん、前回のコメントありがとうございます。
 私も教える事と学ぶ事の重要さを感じました。ありがとうございます。

■先日お声がけいただいた施設の方へ
 ありがとうございます。こんな私ですが演奏、頑張らせていただきます。

■いつも「いいね!」や「拍手」してくださる方々へ
 ありがとうございます。お恥ずかしい毎日ですが応援していただいて嬉しいです。

■恥かき汗かきのホームページです。津軽三味線おすすめBOOKやMOVIEなど
 更新してみました。お時間のある時でもどうぞ。邦風ホームページです
 http://kunikaze.jimdo.com

台風に向かう男(汗)

台風が近づいていますが、神戸に向かう事にしました。

津軽三味線神戸大会の出場のためです。
早速新幹線のチケットを買いに行きました。


神戸大会1

東京からなのでチケット代金、けっこうな額になります(汗)
その分全力で頑張りたいと思います。
神戸大会は今回で2回目になります。神戸大会。神戸。。

なぜか急に神戸屋に行きたくなりました。


神戸大会2

神戸屋のパンはとても美味しいと聞いた事があります。
通りかかった事はありますが、中に入るのは初めてです。
美味しそうなパンをいろいろ選びながら
ゆっくり席で食べる事にしました。


神戸大会3

いち早く神戸を体感させていただきます。
買ったパンをかじってみたところ。。
これは絶妙です。美味しいです。ホクホクです。
そして感じる甘みと柔らかさ、そしてもちもちのパンの感触
神戸屋のクオリティーすごいです。


神戸大会5

かじったパンの断面には、とても密度の濃い模様があり
思わず「パン作りにかける思いの深さ」を感じてしまいました。
思いの深さは密度となり、それは粘りのある食感が生まれ
その結果、食べ始めはクセが無く自然ですっきりと優しい感じで始まりながら
食べ終わりは、味わった事の無い芳香な甘さと優しさを濃厚に感じる
起承転結のあるドラマチックな味わいを生んでいます。


神戸大会6

素晴らしいです。
一つの味が、じわっと変化しながら次の味わいを生む
この味の伸び方と柔軟性。
パンの味から様々な物語を想像しました。

この食感や味わいはどこかで体験した事があります。
そうでした!上手い方の三味線に似ていると気づきました。


神戸大会7

上手い方の演奏は、一音一音に気持ちのよい伸びがあり
そして優しく温かく、心地よい味わいがあります。
生んだ音が自然と伸び、伸びながらくっつきながら次の音を生み出す
独特な食感を感じる演奏がプロの演奏にはあります。
甘い味わいと粘っこい質感を感じてしまいます。
それは、私の演奏にはまだ存在しないものです。


神戸大会9

私の演奏の音は、まだまだ音の伸びが足りません(汗)
音は生まれているものの、サラッとしていて
出た瞬間に消えて行き、次の音まで繋がらず
単音の繋がりになってしまう演奏になっています。
もっともっと粘っこく、甘い味わいと独特の食感を
生み出して行きたいと思います。

神戸屋のパンに教えられました。
美味しいパンをかじりながら、これから神戸に向かいます。


神戸大会8

今日はどんな音色が奏でられるかワクワクします。
密度の濃い練習をしてきましたが、それが本番に出るかどうかは
全く別物です。仕込みが出来たら、最終の火加減、焼き加減が
すべての仕上がりを決める感じがします。
ちょっと緊張してきました(汗)
いまさらなので仕込みには戻れませんが
うまく神戸屋のパンのように焼き上げてみたいと思います。

真剣に、粘っこく、優しく甘く
神戸の三味線の大会頑張りたいと思います。
今日も頑張ります。











プロフィール

邦風

Author:邦風
澤田 邦風(さわだ くにかぜ)と申します。東京で、仕事をしながらライフワークとして津軽三味線を演奏する日々を送っています。良い音色とは何か、日々追求しつつ頑張っています。「邦風ホームページ」でも活動が見られますので、見てみてください。

リンク
ブログランキング
ブログランキングに参加しています。 ボタンを押して応援していただけると 励みになります。
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
このエントリーをはてなブックマークに追加
サラリーマン ブログランキングへ