究極の選択(汗)


ボランティアが大忙しです(汗)
いろんなお声がけありがとうございます。

先日は足立区で1時間の演奏をさせていただきました。


音響8

1時間のうち演奏もしますが、一生懸命「語り」もしています。

聞いてくだっている方々に、自分の言葉で語りかけます。
何を語りかけるかは、その場の空気や聞いていただいている方の
表情を見ながら変えていきます。


音響7

上手な語りはできませんが、心を込めて話せば何か伝わるはず
と信じて、持参したマイクを通して一生懸命語ります。

語りながら、演奏しながらの1時間が終わりました。


音響6

本日はありがとうございました。
恥ずかしい失敗もいっぱいしてしまいましたが(汗)
温かい拍手と声援を送っていただきありがとうございます。
語りも三味線ももっとうまくなるよう頑張ります。

控え室に戻って、あることが気になりました。


音響4

持参したマイクや、中古で買ったスピーカーの音質です。
耳の遠いお年寄りの方に聴こえやすいようにと思って
持参しているのですが、中古で安い値段で買った古いものなので
音質がこもっていて不明瞭な音になってしまうようです。

今回の1時間の間、ずっと聞こえづらそうに
している方がいらっしゃいました。


音響5

一生懸命語りかける私の声が、大きく増幅されているものの
全体にこもって聞こえているからじゃないかと思いました
やはりしっかりしたマイクとスピーカーを使わなくては
聞こえづらいのかもしれません。とはいえ、それにはお金がかかります(汗)

最近、三味線の音もこもりがちで、皮も張り替えたいところです。


音響3

この皮ももうすでに5年ほど張り替えずに使用していますが
そろそろ限界かもしれません。皮の張り替えもお金がかかります。
いつか突然、破れてしまったときに備えなくてはと思い
「皮を張り替えるための貯金」をコツコツしてきました。

そろそろ張り替え時な気がします。張り替え代をおろしに銀行にいきました。


音響2

そのお金を封筒にいれながら、とても悩んでいました。
三味線の演奏の質をあげるために、皮を張り替えるのは
必然なこと。もう5年も経っていれば破れていなくても
自分から張り替えなくては良い演奏ができない。

でも施設での演奏で、しっかりと語る言葉を伝えられるように
マイクやスピーカーの質をあげたい。その思いもわいてきます。

気づくと、お茶の水の楽器屋さんにいました。


音響1

正しいのは、まずは皮を張り替えて
何年かかけてまた貯金をして、マイクやスピーカーはいつか
良いものをそろえられれば。。そう思っていたのに。。

あの聞こえづらそうにしていた方の顔が思い浮かんだのです。

演奏も大事ですが、ボランティアにおいて
しっかりと語る事も大事です。
私は演奏だけでなく、しっかり語りかける演奏者になりたい
と思いました。そのためにマイクとスピーカーのの音質はとても重要です。
毎回施設でお借り出来る時はそれを使用させていただいたりも
していたのですが、お借りする機器によって音質が安定せず
聞こえやすい時もあれば、聞こえづらかったりする時もあります。

お会いする方に対しては一期一会の精神でお会いしたいです。
せっかくお会いしたのに私の声が聞こえづらい時があっては
申し訳ありません。毎回安定しない音質では
私の目指すボランンティアのプロと言えないなと感じていたのです。
安定した自分の機材でどんな場所でもしっかり自分の気持ちや思いを
聞き取りやすい音で届けたいと思ってきました。
お茶の水で良い機材に出逢いたいと思います。


三味線の、新しい皮張り。。次回に回したいと思います。
今日も三味線と語りの練習頑張ります。




■電車様
前回のブログにコメントありがとうございます。
私の接続はこんな感じです。あう形のものを
電気屋さんに探しにいきました。
ご参考になるかはわかりませんが写真つけておきます。

端子1



応援してくださる方の声。



仕事で、長野県に出張に行っていました。

東京に帰る道すがら、先日見に行ったライブの事が
頭に浮かんでいました。ある会社の先輩のライブです。


先輩のライブ8

お誘いを受けて行かせていただきました。
一人で行ったので、なんだかソワソワ落ち着きませんでしたが
ライブ会場にいて
演奏を聴いたり進行を見る事はとても勉強になりました。


先輩のライブ6

観客としていろんなことを感じました。
一人で会場に向かう事や、開演を待つ気持ち、そして
休憩中の間の自分自身の間の持たなさを自分でどう解決するかなど
いろんなことを感じながら聴いていました。


先輩のライブ7

一人という立場で思う事はとても重要です。
これらの思いは、自分の演奏する時にも必ず役立ちます。
このライブに来させていただいてよかったです。


先輩のライブ5

いろんなことを感じながら見ていると、
たまたまいた知り合いの方から声をかけられました。

「邦風さんもこういうところで三味線ライブやってくださいよ!」

あ、ありがとうございます。恐縮です。
でも私はボランティアのプロで行きたいと思います。
土曜日もボランティアで演奏させていただきます。
お気持ちは嬉しく思います。そう思って帰ろうとしたところ。。


先輩のライブ4

「邦風さん、ホームページもブログも見ています。
 応援にいきたいのに全然演奏の案内くれないじゃないですか!
 探したけどどこにも次の演奏の情報出てないですよ。
 どこにも探しても、終わった演奏の事ばかりですよ。なんだか寂しいですよ。
 ここでやるっていうの教えてください。」


え? あ、ありがとうございます。別の方に真剣な口調で言われました。
私はボランティアのほうでいきたいので
そこにお呼びする事はできず、もう人を集めてライブとか
そういう方向にいこうとは思っていないのですが。。


先輩のライブ3

帰る道すがら、一人でいろんなことを考えました。

最近の私はありがたいことに
依頼される演奏が増えて、依頼された先で一生懸命出来れば
今後の自分のためにも三味線のためにも良いと思っていました。
ライブや、人を集める事に少し関心が薄れてたのです。

「いつもアップしている事が終わった演奏の事ばかりですよ。
 なんだか寂しいですよ。いつも応援しているのに。
 ここでやるっていうの教えてください。」


この言葉が頭にこびりついていました。
ここでやる。それを明言してお誘いする。かなり勇気が入ります。


先輩のライブ8

いつも邦風さんは、終わった事だけをアップしている。

自分の今後の予定を公開するなんて
来てほしいといわんばかりで、おこがましい気持ちがしていたのですが
こんな姿勢では、今後いけない気もしてきました。
私の弱さと逃げる心がそうさせていたのかもしれません。
観客に一人の大切な言葉だと感じます。この言葉にどれだけ真摯に向き合えるか
私が試されている時なのかもしれません。


先輩のライブ1

私の責任感に、自分でも少しあきれます。
東京に戻って来てすぐに、あるライブハウスに電話していました。
気持ちが優先です。そして心が先行です。
ボランティアとは別に、私を応援してくださるの方々に対して
しっかり気持ちで応えるライブが出来ればいいと思いました。
ホームページやブログまで見てくださる気持ちに応える事が
何よりも大切だと思ったようです。

「10月2日(金)にしましょう。了解しました。
 邦風さんの名前でライブ会場を予約しました。」


ライブハウスの方の声が電話口から聴こえました。
ライブ。10月2日。。一人。。予約。決定。
こんな勢いで決めても大丈夫なものでしょうか。

先輩のライブ2

予約してからなんだかドキドキしてきました(汗)
私に何が出来るかはまったくわかりません。
自分でも突然の行動にあきれながら驚きました。
キャンセルってききますよね?
という弱気な言葉がでそうになりましたが(汗)
ぐっとこらえることにしました。


ボランティア演奏にきて着物に着替えながら予約した
ライブハウスで何をしようか考えていました。
自分でも自分の行動にドキドキします(汗)
今回は一人でやってみようかと思います。
私を応援している観客の方の声に素直に耳を傾けて
終わった事ばかりをあげる邦風のイメージを変えられればと思います。
何をするかこれから真剣に考えてみようと思います。

今日の足立区のボランティア頑張ります。



■今日の演奏の様子です。
 http://kunikaze.jimdo.com/ボランティア/

湿気とクセっ毛(汗)



雨が降り続き、急に気温が低くなりはじめました。

もう秋になるんでしょうか。なんだかとても寒いです。
ブログのイラストも雨でぐしゃぐしゃになります(汗)


湿気8

気になっているのは、湿気です。
三味線は湿気にとても弱い楽器です。
楽器のコンディション、音の響きに影響します。
来月の演奏会場を下見した時に、湿気が気になりました。


湿気9

私には独自の湿気センサーがあります。
自分のクセっ毛の状態で、その部屋の湿度がわかります。
湿度が60パーセントを越えると、私の髪の毛が
通常と逆の流れに巻き始めるのです。


湿気6

こうなったら、要注意です。
三味線の糸の調子も狂い始めるタイミングです。
髪の毛がくるくるし始めたら、糸をしっかり伸ばして
気を引き締めて、演奏をするようにしたいと思います。

当日の事を想像しながら
何度も糸の狂いを調整して練習していたら
なんだかお腹がすいてしまいました(汗)


湿気5

三味線は気が抜けません。集中しすぎました(汗)。
お腹がすいたので、食べていなかった「せんべい」をたべることにしました。
まずは腹ごなしです。大好きなせんべいをかじってみると。。

なんだか妙な感触です。湿気っているようです(汗)


湿気7

なんとも気だるい歯ごたえを感じて、全身から力が抜けてしまいました。

三味線からも悲鳴があがっています。
棹から糸巻きから、水気を感じてとても弾きにくくなっています。
三味線の皮に湿気がいくまえに、泣く泣く練習を中止にしたいと思います。

ふと沖縄で購入した三線に目が止まりました。
沖縄三線、さすがに湿気や暑さに強いです。


湿気3

普段から出しっ放しにしておいても、皮が破れる事がなく
沖縄らしい音色を安定して奏でてくれます。
今日は、久しぶりに三線を弾いてみたいと思います。
沖縄で教えていただいた「花」「涙そうそう」を弾いてみました。

指が覚えていることに少し自分でもびっくりしました。


湿気2

三線って素敵な音色がします。やはりその楽器の音色は
その土地の湿気や気温、空気と密接な関係がある気がします。
津軽三味線には津軽の風土や気候が、沖縄の三線には
沖縄の風土や気候が現れている感じがします。

三線を触っているうちに、なんだか新しい発見がありました。


湿気1

三線と津軽三味線の音色の違いを感じていただく事
世界の楽器との共通性など
いろいろ出来る事があるような気がしてきました。
津軽三味線で、「花」や「涙そうそう」を弾くと
また不思議な味わいが生まれる事も体感しました。
この発見を次回の演奏や解説で表現出来ればと思います。

湿気が次の展開を示唆してくれました。
うわっ!髪の毛がすごい事になっています(汗)
次の演奏会に向けて、次のボランティアに向けて
湿気をテーマに練習に取り組んでみたいとおもいます。
今日も湿気にきをつけながら、三味線と仕事頑張ります。




ボランティアのプロ?



いろんな場所で、演奏させていただいています。

行かせていただくたび、温かいお心遣いに胸を打たれます。


プロとは8

「納涼祭」の私の演奏のために作ってくださった
手づくりのポスターに胸を打たれました。

見ず知らずの私をこんなに温かく迎えていただき感激です。


プロとは10

こちらこそ、呼んでいただきありがとうございます。
演奏頑張りたいと思います。感動しながらこのポスターを見ているうちに
ふと先日、兄弟子に質問された言葉を思い出しました。

「君はこの先三味線でどうなっていきたいの?」


プロとは3

突然の質問に、思わずドキッとしました。
私は一体この先どうなっていきたいのか。。どんな自分を目指すのか。
答えにくく鋭い質問です(汗)
私より必死に頑張られている兄弟子に
面と向かって聞かれると、思わず答えにつまります。

あ、私はですね。。あの、その。何と言うか、その。。


プロとは2

ライフワークとして津軽三味線を必死に。。
いや、もっと三味線を上達して沢山の人に喜んでもらえるように。。
上手くなりたいです。もっと上達したいです。
なかなかはっきりした言葉になりません(汗)
目標でも何でもない、曖昧な言葉が並びました。
私が目指している事は、そしてこの先どうしたいのか,
必死に自問自答しました。

簡単に答えは出ません。悩みながらも一生懸命、演奏するのみです。


プロとは11

私はこの先何になりたいのか。どうしたいのか。

十年前の私の目標は「人前で堂々と一人で三味線が弾けるようになる」
ことでした。今の自分は何に向かうべきなのかを考えていました。
プロデビューしたいのか。大会で賞を獲る人になるのか。
教室を広げたいのか。ライフワークなのか。趣味なのか。
自分の実力を顧みず、言葉にするのは自由なはずなのに
なかなかしっくり来る言葉が見つかりません。

演奏を終えて、頭を下げたとたん盛大な拍手をいただきました。


プロとは7

「邦風さん、ありがとうね!来てくれて嬉しい。また演奏を聴きたい。
 聴いているだけの私で申し訳ない。涙が出る。頑張ってね。応援してる。」

そう言って涙を流す方がいっらっしゃいました。
嬉しいです。私のつたない演奏にも関わらず
そんな言葉をいただけてありがとうございます。恐縮です。
私も気を引き締めて、目指すべき方向をはっきりしなくてはいけません。


プロとは6

私はどうなりたいのか。自分が有名になりたいのか。
無名のままがいいのか。三味線を普及したいのか
自分を売りこみたいのか。なんだか曖昧だった自分に気づきました。
こんなに応援されて、温かく励まされて
その自分が今の延長線上でいけばいいのかどうか
これから進む道が、この応援にこたえられているのかどうか
段々心配になってきました。

もう「趣味です」という言い訳はとっくに通用しない気がしてきました。


プロとは4

でも自分の演奏にもまったく満足ができていません。
私の腹づもりが出来ていない弱さが、音になって現れてる気がしています。
仕事をしているからとか、まだまだ技術が足りていないからだとか
今さらプロを目指す歳じゃないからとか
もっと上手い人が五万といるとか、そんな概念が自分の中にあるからだと思います。

「君はこの先三味線でどうなっていきたいの?」

この質問に即答出来なかった私の弱さが音となって出ています。
そろそろ腹をきめたいと思います。


「私はボランティアのプロになりたいと思います。」

プロとは1

今度兄弟子に聞かれたらしっかりとそう答えようと思います。
ボランティアのプロ? 一体なんだろうと思われそうです。

いろんなプロがいます。演奏のプロ、ライブのプロ、教室のプロ
私は独自にボランティアのプロを目指したいと思います。
全国の施設や学校、病院でボランティアの演奏で
聴いている方の心をしっかりと打つプロを目指したいです。
聴いた音がプロと感じるかどうかを突き詰めていきたいです。
ボランティアのスペシャリストを目指します。

その演奏を高めるためにも大会に出続け技術を磨き
路上のアウェイな状況で自己を追い込み
ライブでボランティアの活動の素晴らしさを語って行きたいと思います。
「ボランティアのプロ」私はここを極めて見たいと思います。
今週のボランティアも頑張ります。




コンビニの店員さん



休日ですが朝から、ボランティアに向かっています。

途中のコンビニエンスストアに立ち寄りました。
レジの方が少し日本語に不慣れな方でした。


コンビニの仕事を始めたばかりの方のようです。
隣いる店長らしき方が、いろんなアドバイスをされていますが
なかなか意思疎通が上手くいかないようです。

コンビニ4

バーコードを読み込む事、レジを打つ事
おつりの受け渡し方など、かなりあたふたされています。


仕方ありません。日本での、コンビニの仕事大変だと思います。
沢山ある商品の銘柄を覚えたり、商品の置かれている位置を覚えたり
接客を覚えたり、さらには電話料金や宅急便の支払いまで覚えるなんて
日本人の私でも大変です。焦らなくて大丈夫ですよ。

コンビニ3

頑張ってくださいね。何から何までわからないことだらけですよね。
隣にいる店長の目線を感じてあたふたする気持ちよく分かります。
じっくり待ちます。落ち着いて頑張ってください。

しばらく待つと、清算が出来たようです。
料金を支払ってゆっくりとお釣りを受け取りお店を出ました。


コンビニ2

店長の方に何か指導されているようです。
日本で生活したり仕事したりするという事はとても大変です。
しかも東京でこの仕事を頑張られている事すばらしいと思います。
いろんなことに負けずに頑張ってください!と思いました。

『ア、スイマセン! オキャクサン、ショウヒンワスレテマス!』


コンビニ1

あ!やってしまいました(汗)
きっちりとした日本語で呼び止めていたいてびっくりしました。
なんだかとてもお恥ずかしいです。お金だけ払って商品をもらい忘れました。
私は考え事をしていると、よくやってしまうのですが
それにしても素早く素晴らしい対応です。忘れてしまうところでした(汗)
応援している場合ではありません。
むしろ頑張らなくてはいけないのは私の方です(汗)
東京生活、気を引き締めて頑張ろうと思います。


コンビニ8

今日の演奏は、お声がけいただいた医療法人の施設です。
どんな演奏になるでしょうか。うまくいくでしょうか。
そして何よりも心で繋がる事が出来るでしょうか。

買ったものを忘れてしまうような注意散漫な私ですが(汗)
演奏は集中して頑張らなくてはいけません。
いつもよりしっかり糸を張ってみました。


コンビニ6

本番前は、練習よりも糸をしっかり伸ばす事を心がけました。

今日の演奏は、休憩を挟んで2回公演です。
こう言う場合は同じ事を2回やるのが一番安心ですが
この「安心」という言葉が意外と演奏の油断を誘うので
なんとか2回の内容を変えてみたいと思います。
自分をあまやかしてはいけないような気がします。


コンビニ5

とはいえ、そんなにレパートリーや完璧に弾きこなせる曲が
沢山ある訳でもありません。でも完璧な曲を披露するだけでは
今後自分が成長しない感じがします。
今日はいつもに増してチャレンジしてみようと思います。

人生の大先輩の前で、恥をかくことで
また沢山のいろんな発見がありそうな気がします。。
失敗したっていいと自分にいい聞かせて頑張ります。


コンビニ7

でも舞台に立つと。。急に保守的な自分が現れます。
あの新しい曲やろうかなと思っていたのに
急にやめていつもの曲を弾いたりします。
失敗しない演奏、自分がドキドキしない演奏、そつない演奏を
したほうがいいんじゃないかと思う自分が出てきます(汗)
「挑戦したこと」よりも「失敗しないこと」を
選ぼうとしている自分にも気づきます。

ふとコンビニの店員さんの姿を思い出していました。
あの方は沢山の恥もかきながら失敗もしながら
私より前進している気がします。
不慣れな日本で、一生懸命挑戦して仕事を覚えていき
きっと今度会った時は完璧に仕事されている感じがします。

経験を積めば積むほど、チャレンジできるようになる
自分になっていなくてはと思いました。
やっぱり2回公演の内容変えてみます。
コンビニの店員さんの勇気や
挑戦に負けないように頑張ります。



■この日の演奏の様子はこちらで見られます。
 http://kunikaze.jimdo.com/ボランティア/



プロフィール

邦風

Author:邦風
澤田 邦風(さわだ くにかぜ)と申します。東京で、仕事をしながらライフワークとして津軽三味線を演奏する日々を送っています。良い音色とは何か、日々追求しつつ頑張っています。「邦風ホームページ」でも活動が見られますので、見てみてください。

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