すべてが勉強です。



先日、ある教室の発表会に参加させていただきました。

私まで仲間に加えていただき恐縮です。
お手伝い出来る事あれば何でもやりますので言ってください。


発表会a-09

舞台の設営、椅子の配置など頑張ろうと思いましたが
すでに役割分担されていて、準備万端という感じでした。
素晴らしいチームワークで
私の手伝えるところはありませんでした(汗)


頭を切り替えて、照明係を担当する事にしました。


発表会a-08

気合いを入れて照明室に入ったものの
よく考えてみたら、照明機材を触るのは初めての経験でした(汗)
不慣れな事を請け負ってしまいましたが、これも勉強です。
いつか自分の役に立つと思って頑張りたいと思います。


発表会a-07

本番はあまりに不慣れな操作に
思わず指が震えそうになりましたが
何とか無事に照明係を終える事が出来てホッとしました。
何でもやってみることは勉強になります。

照明室を離れて、急いで三味線を持ってステージに向かいました。
なんと、私の演奏の時間も設けていただいたのです。


発表会a-06

曲弾きを1曲ステージで演奏させていただきました。
普段のボランティアと違って、何曲も弾くわけではないので
この1曲に自分のすべてを出し切らなくてはいけません。
思わず肩に力が入ります。しかもかなり、力が入りすぎました(汗)
もっと力を抜いて落ち着いて演奏すれば良かったと反省しました。
何事も勉強です。勉強させていただいてありがとうございます。

続いていろんな先生がたの模範演奏が始まりました。


発表会a-05

先生方の模範演奏を見る事が何よりも勉強になります。
自分が演奏したのと同じステージ、同じ音響設備にも関わらず
響く音が明らかに違うのを感じます。

音の伸びや、音の広がり方、間のとり方が素晴らしく
その生み出される音色に思わず聴き入ってしまします。

自分の音との違いがどこで生まれているのか
考えるだけでもかなり勉強になります。


発表会a-03

1音1音をどう作り上げるか、その丁寧さと繊細さが
素晴らしい演奏全体を作り上げているという事に気づきます。
左手の指を離すタイミング、右手のバチの押し込み方
細かな気の使い方が音の質をあげていることを実感しました。

これだけでも勉強になって感謝していたのですが
夜参加させていただいた打ち上げでは
さらにプロの先生方から私の演奏について
厳しくも温かいアドバイスまでいただくことができました。


発表会a-02

さすがに、音と真剣に対峙されて来たプロの方々です。
私の何が良くなくて、何が良いのかをずばり指摘してくださいました。
少し聞いただけで、私の演奏の弱さやずるさ、あまさや曖昧さを感じて
どうすればよいかのアドバイスくださったのです。

目から鱗が落ちる思いでした。
私の演奏はすべて足し算の演奏だったということに気づきました。
重要なのは引き算です。何か自分の中でスイッチが入る音がしました。


発表会a-01

三味線燃えてきました。

私にとって雲の上の存在のような先生方ですが
私の演奏を聞いてくださったことにも驚き
さらに演奏のすべてを否定せず、どうすればよくなるかを
必死に考えてアドバイスしてくださったことに
なんだか感激して胸が熱くなってしまいました。
足し算よりも引き算で、しっかりしたリズムと音色を奏でる事。
自分の改善点がはっきりわかりました。

この日教えていただいたすべてのことに感謝です。
感謝を音に出来るまで頑張りたいと思います。
もっと一皮むけた演奏が出来るように、今日も三味線頑張ります。






本番前60分(汗)



荷物の運搬をスムーズにするために
ついに台車を購入しました。地味なアイテムですが
ボランティアでの運搬がとても楽になりました。


控え室7

台車を押しながら、控え室に向かいました。
本番まで1時間しかありません。音響のセッティング
三味線の準備、着替え、すべてを1時間で終えなくてはいけません。
急ぎたいと思います。控え室に到着しました。


控え室8

控え室のドアのところに
私の名前が書いた貼り紙がしてありました。
施設の方が貼ってくださったようです。ありがたいです。
この控え室でしっかり準備したいと思います。


控え室9

控え室のドアを閉めたら、ここからは時間との戦いです。
すでに時間は1時間を切っています。急がなくてはいけません
まずは音響機器のセッティングです、語り用マイクと三味線用のマイク
さらにアンプ、マイクスタンド、イーゼルなどを一気に組み立てます。


控え室6

音響の組み立てが終わったら、次は三味線の組み立てです。
3つに分解された三味線を1本に組み立てて、糸を張り直します。
そして糸をしっかり伸ばして調子を整えます。
ここの手を抜くと当日の演奏に影響してくるので
急いでいてもここはしっかり行いたいところです。


控え室4

三味線の準備が整いました。本番まであと30分です。
急いで衣装に着替える事にしました。着物でいきたいと思います。
着物は着たり帯を結んだりするのが大変ですが
気を引き締めて演奏出来るので、急いで着替えたいと思います。


控え室3

急いで着替えようとしたからか
あちこちにシワやたるみが生まれて、帯もなんだかゆるくなり
着物の着付けががなんだかグズグズな感じになりました(汗)
着物はあせらず、落ち着いて気合いを込めて
一回でしっかり着付けないと決まらないようです。
もう一度最初からやり直したいと思います。

施設の方がご挨拶に来てくださいました。


控え室2

着替えの途中で、かなり恥ずかしい格好ですが
仕方ありません。本日どうぞよろしくお願いします。
今日の演奏の思いや、お声がけいただいたお礼を伝えていると
残り時間が15分しか無い事に気づきました(汗)
なんとか残り時間で着物を着て
三味線を持って会場に向かいました。間に合いました。


控え室1

拍手で迎えていただきました。間に合って良かったです。
でも、肝心な事が出来ていません。

曲順を決めた紙を作っていませんでした。
「セットリスト」というそうです。

何を弾くか本番前に決めようと思っていましたが
そんな時間はありませんでした(汗)
さらにもう1つ出来ていない事があります。

三味線の練習がまったくできませんでした(汗)
楽屋で少し曲をおさらいして手を慣らしてからと
思っていたのですが、そんな余裕はありませんでした。

大丈夫でしょうか。
着物で出て来た私に対して会場から割れんばかりの拍手です。
セットリストも無い、本番前練習もしていない
私への期待はピークに達しています。
完全にぶっつけ本番です。でも腹をくくるしかありません。
こういう経験が「ひとり語り」にも役立つかもしれません。
こうして「本番」に強くなっていくのかもしれないと信じ
今日も頑張ってみたいと思います。

仕事も三味線も、本番で力をフルに発揮出来るよう頑張ります。








ビアマグと台車(汗)



後輩の送別会に送る品物を買いに、デパートへ来ました。

みんなでお金を出し合って、買う事になり
ビールのマグカップ「ビアマグ」を
私が代表して送別の品を選びにいきました


デパート8

もらったら嬉しいクラスの品物を選ぶのは
とても責任が伴います。自分では決して選ばなそうな
質のよい「ビアマグ」を選ぶ事になりました。

少しドキドキしました。そもそもデパートに来る事が久しぶりです。


デパート4

ラッピングしていただいている間に
デパートのフロアをぐるぐる回ってみたのですが
エスカレーターの近くって、疲れて休んでいる人が
沢山いるんですね。休憩用のソファーで眠っている人
疲れてうなだれている人をたくさん見かけました。

サラリーマンは大変です。おつかれさまです。


デパート9

残業カット、交通費カット、交際費カット、早朝出勤、
みんな疲れています。成果主義、効率優先主義、能力主義に加えて
IT化の加速でストレスと責任が大きくなり
一人一人の疲労もきっと限界に達しています。
少しでも体と心を休めてくださいね。
そう思って通り過ぎようとしたところ。。。

デパートの店員さんが目の前を横切りました。


デパート7

何かに急いでいるようです。
スーツを着ながら、台車を押して店内を走り抜けていました。
その「台車」に心を奪われました。「台車」ってすごいですね!
いろんなものを一気に運べます。これがあれば、ボランティアに行くのも
少しだけ行きやすくなるかもしれません。いつも到着先で
抱えている荷物の量にビックリされてしまうあの感じが
少しだけ解消出来るような気がしてきました。


デパート6

私の中で「ボランティアセット」と呼んでいる
演奏先での道具がどんどん増えていて困っていたところでした。
三味線にマイク、スタンドにスピーカー、イーゼルや額縁など
これらをひとまとめに会場に運べるものが
この昔ながらの「台車」なのかもしれません。


「台車」を借りることはありましたが
自分のものとして欲しいと思ったことは初めてかもしれません。


デパート3

人生初、「台車売り場」というところに行ってみることにしました。
そんな売り場があるんですね(汗)

この様々な演奏場所に機材を持ち込む私にとって
ここは一度見ておくべき売り場のような気がします。
先ほどのデパートとは違ってまったく派手さがありません(汗)
プロ仕様タイプや、小回りのきくタイプ、持ち上げ楽々タイプ
さらに座れるタイプ、大容量運べる対応など
様々なタイプがあって迷いました。


デパート2

すごいですね。台車選びワクワクします。
グラス選びよりも、自分の活動に密接に関わるだけに
見た目よりも素材や構造を使いやすさを徹底的に確認しました。
本当に自分を助けて支えてくれるものほど、派手さは無く
しかも丈夫で、シンプルなもののような気がします。

人生初の「台車」選びに相当時間をかけてしまいました。

台車、良いものを見極めてみます。
新たなボランティアに力を発揮してくれそうです。


デパート1

後輩には「ビアマグ」自分には「台車」という
「派手」と「地味」の差や「ハレ」と「ケ」の強烈な差があって
さんざん迷ってしまいました。ビアマグは人に自慢出来そうですが
「台車を決めた」というのはあまり喜びが伝わらない感じもします。
「最近どんな買い物した?」という質問にも答えにくい感じもします。

でも台車って素晴らしいです。地味ですがこれがあれば
私の演奏活動がとても快適になる感じがしています。


今日はこの台車とともに東久留米で演奏してきます。
派手なことに憧れず地道にコツコツと
今日もボランティア活動頑張ります。


台車0

今日の演奏は、こちらで見られます。
http://kunikaze.jimdo.com/ボランティア2/



「聴く」ことで見えてくるもの



ボランティア演奏では、いろんなことを学びます。

普段の練習通り演奏したいところですが
会場ではいろんなことが起こります。
聞いていただく方も初めてお会いする方ばかりです。
まったく予期しない反応があります。


修行7

急に席を離れていく方、両手で耳をふさいでしまう方
突然怒り始める方、別の唄を唄い始める方、居眠りをする方
何かを大声で言い始める方もいらっしゃいます。

いちいち動揺しているわけにはいきません。
いろんな方がいらっしゃいます。いろんな反応があります。
演奏中に目の前に起こることにドキドキせず
堂々と演奏を続けていくことが出来るようにしたいと思います。


修行8

目の前の反応をあまり過敏に気にしすぎてしまうと
演奏の集中力が弱まり、手が止まりそうになったりもつれたりします。
こんな場面こそ、心を落ち着けて演奏したいと思います。
過剰に、心を奪われすぎない事が重要だと思いました。

静かに聴いてくださっている方も沢山いることも忘れてはいけません。
いろんな方がいる中で演奏するために
自分の心を安定させることが大切です。
心を無の状態にして、目の前の反応にとらわれず
全神経を演奏に集中させないといけないと思いました。


修行6

自分の三味線から出ている音をしっかり確かめながら
丁寧にしっかりとした音を出していく事が必要です。
目を閉じてみました。自分の奏でる音だけに
全神経を傾けて集中していくと演奏に迷いがなくなりました。

あえて目を閉じる事で、自分の音がしっかりと聴こえてくるだけでなく
「私の演奏を集中して聴いてくれている人」が沢山いることに
気づくこともできて気持ちが落ち着きました。


修行5

不思議です。目を閉じた方がいろんなことが見えてきます。
いろんな人の心が自分に届いてくるような気がしました。
大勢の方が私の演奏を「聴いている」ということを感じます。
よく聴くと、あちこちからかすかに手拍子も聴こえてきます。
あちこちに演奏を楽しんでくださっている方がいます。
動揺する必要はない気がしてきました。

演奏を終えました。温かい拍手が聴こえてきました。
聴いている方達が喜んでくれた「心」が伝わってくるようでした。
ありがとうございます。真剣に聞いていただいて感謝です。
目を開けて立ち上がろうとしたら
ひとりのお婆さんが近づいてきました。


修行3

優しい表情で私に握手を求めて来られました。
お婆さん、ありがとうございます。嬉しいです。
目の前に起こるいろんな反応に振り回されすぎず
目を閉じて集中して演奏した事で
何かがこのお婆さんに伝わったようです。


わざわざ座っていた席から立ち上がって
私に気持ちを伝えに来てくださったようです。


修行2

自分の気持ちを伝えるために、席から立ち上がって握手しにくるのは
このお婆さんにとってきっと大変な行動にも関わらず
立ち上がって私に近づいて来てくださいました。

お婆さんの目には涙が滲んでいます。
気持ちを伝えにに来てくださってありがとうございます。
こちらも胸が熱くなりながら、お婆さんと握手しました。


修行1

お婆さんは、何か言いたそうにされていました。
言葉が思うように出ずもどかしそうにしていらっしゃいましたが
その両手からは、しっかりと温かい気持ちが伝わってきます。

これが「心」だと感じました。「心」って存在するんですね。

このお婆さんは握手という行動で
私に「心」を伝えてくださいました。ありがたいです。
「心」ってしっかりと伝わるということを実感しました。
もう一度目を閉じてみました。。


修行4

会場には、気持ちを言葉に出せない方も沢山いらっしゃいます。
そしてお婆さんのように、立ち上がって握手というような
行動に移せない方も沢山います。
気持ちとはまったく別の行動をとってしまう方もいます。

この方たちの心を感じる事。目を閉じて気持ちを感じる事。
目の前の反応ではなく、相手の心の声にしっかり耳を傾ける事。
それが「聴く」ということなのかもしれません。
「聞く」ではなく「聴く」。これが出来るようになれば
私の演奏の内容もまったく違うものになる気がします。
どんな人にも「気持ち」があり「心」があります。
「心の声」がしっかりと聴けるようになりたいと思いました。

私はボランティアを続けていきたいと思います。
目を閉じて、静かに沢山の人の心の声に耳を傾けながら
今日も仕事と三味線頑張ります。



楽屋で一人で思った事




お声がけいただいた施設の
「敬老会」で三味線の演奏をさせていただきました。
一人で語りながら演奏を40分ほど行いました。


神奈川0

最後まで聞いていただいてありがとうございます。
またお会い出来る事を楽しみにしております。

温かい拍手をいただいた後、一人、控え室に戻りました。


神奈川6

控え室にもどると、急に一人の空間になります。
一人で頑張ったなと思う反面、これで良かったのかなと
今日の演奏や全体の構成などの反省も始めてしまいます。

聴いてくださった方と私の心の距離が
縮まったかどうかが一番気になっていました。


神奈川7

演奏を始める前より、心の距離が近づいているといいなと
終わった後はいつも思います。
終わった後、気持ちや感動をその場で
言葉や表情に出してくださる方もいらっしゃいますが
演奏している時も終了した時も
最後までまったく反応がわからない方もいらっしゃいます。


神奈川5

どう思われていたんでしょうか。
反応のなかった方たちのことが急に気になり始めます。
私の演奏どう聴こえていたでしょうか。
退屈させてしまったかもしれません。
何も伝わらなかったのかもしれません。
この演奏や構成でよかったのかと
楽屋で一人、どんどん心配になってきました(汗)


不安になりはじめたところ、施設の方が挨拶に来てくださいました。


神奈川4

「今日の演奏びっくりしました。ありがとうございます。
 特に、ある入居者さんの反応にびっくりしました。」

あ、ありがとうございます。今日の内容で良かったでしょうか。
ちょっと盛り上がりにかけたのではと心配しているのですが。。

「普段いろんなことに反応しない方が、今日の演奏に合わせて
 手を降り始めたんです。三味線を叩いているように
 右手を動かし始めたんですよ!しかも涙を流しながらです。


神奈川3

意外な言葉にびっくりしました。
本当でしょうか。ちょっと心配になった私を気遣って施設の方が
言っていただいているのではないかとも思いました。

聞いてみたところ、なんと私の目の前で
演奏を聞いてくださっていた方だったようです。
え!?そんな反応をしてくださっていたなんて気づきませんでした。
むしろ、演奏の途中で苦しそうな声を出されていて
三味線の演奏を聞くのがつらいのではないかと思っていたのですが。。


神奈川2

「苦しそうな声?違いますよ、邦風さん。
 あれは苦しそうな声でもうめき声でもありません。
 急に唄い始めたんです。三味線の演奏を聞いて。

 ふだんそんな声を出さない方が一生懸命唄おうとしていたんです。
 私も急に声を出そうとしていてびっくりしました。
 唄いたくなったんですよ。三味線の音の力ですよ。すごいです!」

音の力。唄おうとした。。思わずはっとしました(汗)
私は目に見える反応ばかりですべてを確かめようとしていたんだと
思いました。伝わる方にはしっかりと伝わっていたようです。
施設の他の方からもいろんな声を届けていただきました。


神奈川1

施設の方達はすごいです。私のように目の前の事で一喜一憂せず
目の前の方の心の声にしっかり耳を傾けている事を知りました。

その言葉にできない心の声を、表情から、わずかな仕草から読み取って
私に伝えてくださいました。自分はなんて目の前の、目に見える反応や
聴こえてくる言葉だけをたよりにしていたのかと
急に自分が恥ずかしくなりました(汗)

声を出せない方もいます。すぐに反応出来ない方もいます。
感想を伝えることが出来ない方もいます。
私は自分自身をもう一度見直す事にしました。
「心の声」に真摯に耳を傾けて行きたいと思います。

心を入れ替えて、神奈川県での敬老会に向かいました。


神奈川8

演奏が始まりました。ここでも40分間一人で演奏です。

私の演奏を聞くために集まってくださってありがとうございます。
たかが40分。されど40分。
なかなか大変です。演奏中にも語り中にも様々な事が起こりました。
一瞬動揺して手が止まりそうになる時もありました。
目の前で起こっている事や、起こりかけている事に
心を奪われてしまいそうになりました。

でも、目の前の事で驚いたり一喜一憂する事をやめようと思います。
目の前ではなく「心の声」に耳を傾けたいと思います。
「心」に語りかけるように演奏してみたいと思います。
私の演奏が変化して来た感じがします。
心の声に耳を傾けながら、今日も三味線頑張ります。




■連休中の私の演奏の様子です http://kunikaze.jimdo.com/ボランティア2/
プロフィール

邦風

Author:邦風
澤田 邦風(さわだ くにかぜ)と申します。東京で、仕事をしながらライフワークとして津軽三味線を演奏する日々を送っています。良い音色とは何か、日々追求しつつ頑張っています。「邦風ホームページ」でも活動が見られますので、見てみてください。

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