「何か」が分かりません(汗)


先日は朝、急いで仕事に向かったため
新聞やニュースを見る事が出来ませんでした。

全力ダッシュで駅まで向かいました。


やまかん9

なんとか時間には間に合って良かったです。
ほっとしてデスクにいると、会社の方々が
何かの話題で盛り上がっていました。

「いやあ、勝ったね!見ちゃったよ。すごいね。」


やまかん7

何の話題かわかりませんが、相当盛り上がっています。
何か勝ったようです。何かはよく分かりませんが
おそらく何かのスポーツのようです。

「あの時もうだめかと思ったけど持ちかえしたよね。すごいね。」


やまかん5

なんだか分かりませんが、私も会話に加わってしまいました(汗)
今さら何の会話か聞くのも申し訳ないくらい
盛り上がっています。聞くタイミングを完全に逃してしまいました。

「本当にすごいですね、、とても良かったですよね。」

何となくあわせてみましたが、何のことだかさっぱり分かりません。

にも関わらず、会話はどんどん続きさらに深くなっていきます。

やまかん6

「次はいつだっけ。あれ?3月だっけ?4月だっけ?どっちだっけ?」

えっと、どっちでしっけ。3月か4月かどっちでしょうね。
というよりそもそも何の話かも分かっていないので
質問に答えられるはずもありません。思わずモゴモゴしてしまいました(汗)
やはり。。。知ったかぶりには限界があります。
きちんと新聞を読んでこなかった自分を反省しました。

三味線でも自分を反省することがありました。


やまかん4

自分で音を聴き取ったある曲を練習していたのですが
なんとなくそ弾けるようになったものの
細かい部分でずっと「何か」が違う感じがしていました。
何度も試行錯誤したのですが、細かな音の違いがとても心地悪く
ずっと悩んでいたのです。悩んだら師匠に相談です。

恥ずかしながら、この違う「何か」が自分でどうしても分からず
師匠に教えていただく事にしました。


やまかん3

この曲の弾き方の間違っている部分がどこなのか
まずは私が一人でその曲を師匠の前で演奏してみました。
なんだかとても緊張します。演奏してみたところ。。

違っていたところをその場で、すぐに
すべて指摘していただきました。
私の分からなかった「何か」がわかり
かなり細かい部分に修正のポイントあることも分かりました。

その道のプロの耳はすごいと感じました。


やまかん2

指摘していただき、まさに目から鱗が落ちる思いでした。
このままこの曲を勝手な解釈で練習していたら
「知ったかぶり演奏」になってしまうところでした。
やはり知ったかぶりではなく、何となくでもなく
正確にきちんとした曲の演奏を学ぶ事の重要性を感じます。

今までの弾き方を修正する練習を一人で繰り返しました。すると。。


やまかん1

急に「この曲らしさ」を取り戻した感じがしました。

弾いていてとても心地よく、この曲の魅力が今まで以上に感じられます。
「何かが違う、何かが違う」と思ってモヤモヤとした状態で
ずっと引き続けてきたこの曲ですが
細かい部分を指摘していただいて
弾き方をコツコツと修正した事により
リズムや音色がとても自然に流れるようになって
今まで悩んできた事が嘘のように、すっきりした気持ちになりました。
相談してよかったです。さらに演奏が説得力を持つように
さらに練習を繰り返して行きたいと思います。

すぐに知ったかぶりしてしまう自分を反省しながら
今日も正直な気持ちで三味線と仕事頑張ります。



第一回 津軽三味線みちのく全国大会



「現在練習している曲、もう大丈夫です。
 それでは次回練習する曲に入りましょう。

三味線のお稽古で、ある方にそう言いました。


録音4

次回お稽古する曲は、少し難易度が高いです。
どんな曲か目の前でその曲を、私が弾いてみます。
今後覚えていただくためにも録音していただく事にしました。


録音5

録音機を目の出されるとなぜか少し緊張します(汗)
では頑張って弾かせていただきます。
こういうことにも慣れていかないといけません。
少し緊張しながら演奏を始めました(汗)


録音9

よく音がわかるように
ゆっくり演奏しておくことにしました。
普段弾くスピードより、かなり遅めに弾いてみました。
ゆっくり弾くというのは、とても簡単なようで難しく、
自分が今何を弾いているのか
一瞬見失いそうになったりしてしまいます。


録音1

弾きながら、怪しくなりそうになったりするのを
何とか持ちこたえながら、最後まで曲をゆっくり演奏し終えました。
この録音を何度も聴いていただく事になると思うと
思わず一音一音、丁寧に奏でようという意識が湧きました。


早く弾くことも大切なのですが、ゆっくり確実に弾く事のほうが
自分にとってとても勉強になることを知りました。


録音3

その後の独り稽古でも
ゆっくりと曲を弾くことを取り入れてみる事にしました。
自分が普段弾いているスピードの3倍遅く演奏してたのです。
思わず急ぎたくなる気持ちをぐっとこらえて
ゆっくり丁寧な演奏を心がるようにしました。


すると。。いろんなことに気づきました。
音の出し方で荒かったところや、もっとねばっこく
良い音色を出すべきとことなどが、次々に自分で分かってきました。

ゆっくりってすごいです。様々なことを発見する事が出来ました。
今後の演奏活動に生かしていきたいです。


録音2

ありがたいことに今年もいろいろな所からお声がけいただき
様々なところで演奏させていただく機会を得ています。
今までに経験していない舞台やイベントにも参加させていただきます。

出来る限り一回一回の演奏を大切に、そしていろいろな曲を
しっかりと丁寧な音で奏でられるようにしていきたいと思います。


ライブや三味線の大会も、一音一音丁寧に弾けますように。


録音6

そんなことを考えながら、一人で練習していると
ふとある三味線大会の事が気になりました。
今年から初めて行われる津軽三味線みちのく大会に応募してみたのです。
事前にテープ審査のある大会なので、去年自分の曲を録音して
送っておいたのですが、結果はどうなったでしょうか。

自宅に戻ると、ちょうどその大会の事務局から封筒が届いていました。
合格でしょうか。不合格でしょうか。。
初めての大会なのでかなり、ドキドキしながら封を開けてみると。。。




録音10


良かったです。合格していました。

「合格」の2文字が、なんだか胸に響きます。
去年、この大会のテープ審査用に、何時間も録音機の前で
何度も一人で必死に演奏したことを思い出しました。

誰もいない空間で、録音機に向けて心を込めて
しっかり確実な演奏をするのはとても難しいです。
完璧な演奏はなかなか出来ませんが
今出来る自分の一番良い演奏をテープに録音して
合格かどうか判断してもらうこの緊張感が
少しづつ自分の演奏を成長させてくれているような気がします。
でも合格した以上は、この結果にあまんじないよう
本番でもっと落ち着いた良い演奏が出来るように
普段からゆっくり丁寧に自分の曲の質を上げられるよう
練習していきたいと思います。

今日も三味線と仕事頑張ります。




きちんと伝えるために(汗)



「三味線頑張っていますね。いつも応援してますよ。
 SPIRITでしたっけ?あなたの所属しているバンド名。

ある方から質問を受けました。バンド名??


4が始まる6

SPIRITというのは、定期的に行っているライブの名前で
私が「SPIRIT」というバンドに所属しているわけではありません(汗)

「今日は来てくれてありがとう。俺たちがSPIRITです。
 これからもSPIRITの活動どうぞよろしく!」


4が始まる3

そんなこと言った覚えがないのに、いつの間にかバンドと間違われています。
まだまだやっていることの伝え方が不十分です。
反省しながら、次回のライブの告知ポスターを仕上げました。

SPIRIT4のポスターです。4回目です。なんだか感慨深いです。


4が始まる4

SPIRITは津軽三味線による、津軽三味線のためのライブです。
津軽三味線に詳しくない方にも楽しんでいただけるよう
様々な企画や解説を加えながら、津軽三味線を演奏するライブです。

SPIRIT 4に向けていろいろと試行錯誤してきましたが
ようやく形になってきました。


4が始まる8

前回うまくいったことに満足せず
出演者でアイデアを出し合って、様々な改良を加えています。
改良を加えながら前進して行きたいと思います。

今回は思い切って会場も変更してみる事にしました。


4が始まる7

せっかく見に来て下さったのに、後方の方が見えなくて
音しか聴こえなかったという声があったからです。
一生懸命演奏しているステージが見えないのは申し訳ない限りです。
今回選んだ会場は、ちゃんと傾斜がついているので
後ろの方までステージがよく見える会場です。

前回のライブを終えて、いろんな意見をいただきました。
もっとチケット数、席数を増やしてほしいという声もありました。


4が始まる5

真摯に受け止めて、会場の席数も増やし、チケット枚数も増やしました。
チケットのデザイン、印刷、断裁、SPIRIT1のときから変わらず
一人で手作業でコツコツ行っていますが、この量になってくると
なかなか大変です(汗)さらにライブに使用するスライドの用意や
語りのところに使用するイラストの描き起こしも続きます。


4が始まる2

仕事の空き時間に、会場とのやり取り、細かな計算、スケジュール調整
事務作業、告知作業などどんどん膨らんでいきます。
でも、ある時点でタイムアップです。

仕事も仕上げなくてはいけません。
毎日続く企画打ち合わせは、真剣勝負で大変です。
いい加減なアイデアはビジネスとして通用しません。
良いアイデアが出るまで自分との戦いです。
今日は良いアイデアが浮かんでいます。


4が始まる1

良いアイデアであると思って、少しだけ自信は持っていますが
それが良い形になって実現出来るかどうかはまだわかりません(汗)
まずは自分のアイデアがきちんと伝えられるかどうかが不安です。
そして結果としてチームに希望を与える案になるかどうか
そこは今日の私の説明の仕方にあります。さらにその場の説得だけでなく
今後の進め方、いろんな方とのやり取り、実施までの細かな計算
様々な方とのスケジュール調整、事務作業、告知作業の進め方など
アイデアの実現の仕方にどんどん神経が細かく働き始めます。

「 SPIRITでしたっけ?あなたの所属しているバンド名。」


ふとこの言葉が頭をよぎりました。自分が伝えているようでも
まったく伝わっていないと思った方が良いのかもしれません。
仕事も三味線も、きめ細かく、丁寧に、繰り返し
真剣に伝えていくことが必要なのかもしれません。

きちんと自分の考えていることが伝わるように
今日も三味線と仕事頑張ります。


下準備をするということ



本番前は時間がなくて大変です。

着物の着替えや、会場の音響の準備やセッティングなど
なんだか時間に追われてバタバタします。
でも一番大切なのは、三味線の準備です。


下準備1

三味線の糸の状態が一番気になります。
糸を張り替えたり、伸ばしたり、引っ張ったりしながら
糸の状態をいかにベストな状態に出来るか考えます。

さらに糸以外にも、バチや駒の状態も
こと細かに気になってチェックしたりします。


下準備8

さらに最近は、自分の三味線だけではなく
一緒に演奏するメンバーの楽器のコンディションまで
とても気になったりするようになっています。

たとえ自分だけ演奏が完璧に出来ても
一緒に弾くメンバーの楽器の調子が狂ったり
糸が切れてしまっては、全体としてよくありません。


下準備7

全員の演奏が完璧にいって、はじめて演奏がうまくいったといえます。
そのためには、演奏前の楽器の準備を自分だけでなく
他のメンバーの分もチェックしておく必要があります。
最近、細かくチェックして調整しているからか
糸を切る事も調子が狂う事も少なくなってきました。

演奏前の全員分の「三味線の状態を完璧にする」ことが
重要に感じています。先日、そんなことをある鼓奏者としたところ。。


下準備6

「その通りです。演奏が上手くいくかどうか以前に
 まずは楽器を完璧に仕立てられるかどうかが演奏前の基本です。
 それが出来ていない上で、良い演奏はありえません。
 鼓を安定した状態に仕立てられる修行が何十年も必要です。
 でなければ良い音色で鼓は絶対に打てません。
 まずはいかに完璧な下準備ができるかどうかです。」

そう教えていただきました。同感です。
ある演奏会に参加したときの舞台裏を思い出しました。 


下準備5

ある教室の先生が、舞台裏で一人一人の三味線の状態を
調弦しながら、正常に直していました。
何十人分もの三味線を直すのは体力的にもきつそうでしたが
汗だくなりながら真剣に行っていました。

本番で生徒さんが糸を切る事ないように、調子が狂う事がないように
必死に糸を伸ばしているその先生の姿に、思わず胸が熱くなりました。

私もそんな熱い心をもった人でありたいと思います。

ある大会でこんなことをお願いされました。


下準備4-

「あの、すいません。私の三味線調弦してもらえませんか?」

もうすぐ出番が近づいてる中学生の女の子でした。
自分の三味線の調子が狂っていないかどうか心配になってきているようです。
え?私に?一瞬戸惑いましたが、お願いされた以上やるしかありません。
演奏前に不安になる気持ちよく分かります。下準備ですね。
お任せください。大事なのは、まず調弦と下準備です。


下準備3

調弦くらいできると思います。だんだんいろんな経験も積んでいます。
2の糸が少し狂っていましたが、これで調整出来ました。
中学生の女の子もとてもホッとしていた顔をしていました。
お役に立てて良かったです。私もホッとしました。

思えば、ここでやめておけば良かったのかもしれません(汗)
大事なのは下準備です。完璧にしてあげたいと思います。
なんだか少し糸の伸びが気になってしまいました。
本番で失敗しないように、調弦だけじゃなく
少し糸も伸ばしてあげたい気持ちになり、グイグイ糸を
手で伸ばしはじめていたところ。。。


下準備2

「ブチッ!!!」

激しい音を立てて糸が切れました。
あれ。。やってしまいました。もうすぐ本番なのに、調整のつもりが
思いっきり糸を切ってしまいました。
うわあああ、やってしまいました。
糸がぶらぶらしています。よかれと思ってやった事が
完全に裏目に出ていて私もゾッとしました。
ガクガクしながら慌てながら必死で
新しい糸を交換しました。とても怖かったです(汗)

自分の本番前ならいざ知らず、他人の本番前に
不安な思いをさせたこと、さらに頼まれた私まで
あたふたしてしまった事とても反省しています。
でも、なんとか本番に間に合いましたが
他の人の三味線にまだしっかり責任を持てる自分では
ないということを学びました。
なんだか自分の演奏以上にドキドキしてしまいました(汗)
まずは自分の楽器と音色としっかりさせながら
最終的にいろんな方の楽器も調整出来るような力を
身につけたられるよう頑張りたいと思います。

今日も三味線と仕事頑張ります。






身悶えする男(汗)



後輩と会話をしている時に、言葉を言い間違えました。

「フェロモン」と言ったつもりが
まったく違う言葉を言っていました(汗)


恥ずかしさ3

「ホルモン」と言ってしまったようです。
「フェロモンです。」とすぐに後輩に指摘されました。

お恥ずかしい限りです。
私は恥ずかしい失敗をあちこちでやらかしています。
ある時の演奏では、三味線を持たずに会場に行ってしまいました(汗)


恥ずかしさ9

マイクで自己紹介している時点で気づき
慌てて控え室に走って三味線を取りに戻りました。
三味線を忘れて登場するなんて前代未聞です(汗)

ある時には、着物を着て登場しながら
トイレのスリッパを履いて出てしまった事もあります。


恥ずかしさ8

前列に座っていた方が慌てながら
私の足もとを必死で指差しているので
見てみると真っ赤なスリッパを履いている事に気づきました(汗)
本当に恥ずかしい事ばかりです。

でも、一番恥ずかしいのは演奏を失敗したときです。


恥ずかしさ7

音が外れたり、どこを弾いているのか分からなくなったり
音がねじれたり、ひどい音が出たり、つまってしまったり
どう終わって良いかわからなくなったり。。
演奏の失敗は本当に恥ずかしく、冷や汗が出ます(汗)

急に電車に乗っていて、そのことを思い出して
急に落ち着かなくなって身悶えする事さえあります。


恥ずかしさ6

なんでしょう。この今さらどうする事も出来ない
昔の演奏の事やその時出した音を思い出して
恥ずかしくなって自分で自分が耐えられなくなります(汗)
たいがいの失敗は時間とともに
笑い話に変わるのですが、演奏の失敗だけはなかなか
時間が経っても解決せず、急に身悶えしてしまいます。

ある失敗のことが頭をよぎって、夜中に車を出しました。


恥ずかしさ2

ある日の恥ずかしい失敗演奏のことが頭をよぎったからです。
「津軽あいや節」を弾いた時に、
自分でも驚くほど恥ずかしい演奏になってしまいました。
あの恥ずかしさは、そのままトラウマになってしまいそうなほど
久しぶりに大量に嫌な汗をかきました(汗)

夜中に公園に車を止めて、三味線の練習する事にしました。


恥ずかしさ1

こんなことでトラウマになっているわけにはいきません。
失敗した背景には必ず原因と理由があります。
その原因と理由がつかめるまで同じ曲を
車の中でなんどもやり直し、反復して練習することにしました。
本番での嫌な汗の記憶が、稽古に真剣さを与えてくれます。
やってもやっても、まだ自分の練習量に安心できない感じがしました。


恥ずかしさ4

そもそもあいや節のリズムが体に入り込んでいなかった気がします。
曲を頭だけで理解して指を動かしていた自分に気づきました。
にも関わらず、本番で演奏してうまくいく訳がありません。
この曲を体で、そして心で吸収していかなくてはと思います。
車の中で、あいや節の猛稽古です。まだまだ掴みきれませんが
何時間も練習しているうちに少しだけ心が落ち着いてきた感じがします。

自宅に戻り体を休めて、また新たな気持ちで仕事に向かいます。
前に進めば少し安心します。そう思ったものの、行きの電車で。。


恥ずかしさ6

ああああああああ。。
前の演奏を思い出してやっぱり身悶えします(汗)
情けない。恥ずかしい。もどかしい。穴があったら入りたい。
やはり本番での失敗は簡単に記憶から消えてくれないようです。

でも時間はもとにはもどりません。
身悶えしても、その時の演奏している自分に戻る事は出来ません。
次の演奏で良い演奏をできるよう
とにかく練習して克服するしかありません。

津軽あいや節から逃げないようにしたいと思います。
悩みながら、身悶えを繰り返しながらも
前に前に向かいたいと思います。
今日も三味線と仕事頑張ります。




プロフィール

邦風

Author:邦風
澤田 邦風(さわだ くにかぜ)と申します。東京で、仕事をしながらライフワークとして津軽三味線を演奏する日々を送っています。良い音色とは何か、日々追求しつつ頑張っています。「邦風ホームページ」でも活動が見られますので、見てみてください。

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