おしゃれウェービー(汗)



さまざまな演奏の依頼がやってきました。

介護施設の方、音楽療法士の方、学校関係の方
ある団体の方からも、立て続けに問い合わせがありました。


コンサート8

いろんな経験をさせていただける事は、本当にありがたいことです。
私の存在や活動が理解されはじめて、徐々に依頼がくるようになってきました。

少しづつですが、私の演奏スタイルが出来上がってきています。


コンサート7

とはいえ、このスタイルにまだまだ満足出来ません。

もっともっとやり方を進化していきたいと思っています。
もっと沢山の方に喜んでいただけるスタイルを見つけ出したいです。
そのためには、いろんな方の演奏を見に行きたいと思います。


コンサート6

人の舞台を見る事はとても勉強になります。
澤田流の大先輩のソロコンサートに行かせていただきました。

「あぁ!来てくれたの?ありがとう。嬉しいなぁ!」

そう言って、喜んでくださいました。恐縮です。
今日は、じっくり勉強させていただきます。


コンサート4

大ベテランの舞台は勉強になります。
演奏が素晴らしいのはもちろんですが、それ以外のことも
かなり勉強になります。聞いている方との心の距離の縮め方
そして要所要所の語りの内容、曲に対する思いや解釈の説明の仕方
全体の構成の仕方、何を伝えるかというメッセージの絞り込み
最後に感じてもらうことの設計など学ぶ事が多いです


コンサート5

聴いていて、とても舞台を大きく感じることが出来ました。
それは単純にステージが大きかったということではなく
その場所の空気や心を掴んだうえで、素晴らしい演奏していたたために
とても舞台を大きく感じたんだと思います。

舞台の大きさも感じ、芸の引き出しの多さも感じ
懐の深さも感じる素晴らしいコンサートでした。


コンサート3

「今の若い人のようには、津軽三味線を弾けませんが
 この年齢だからこそ出せる三味線の演奏をしてみたいと思います。」

そう言って弾き始めたじょんから節は
とても渋く、力強く、重みのある演奏で、
重ねて来た年齢の深みや味わいを感じる演奏でした。
良い演奏を聴きました。私は何十年後かには、こんな演奏を
出来るような自分になっていたいと思いました。
何十年後かの自分。。。


コンサート2

どんな私になっているでしょうか。
重ねて来た年齢分、味のある壮年の人になっているといいのですが。。
少し痩せて、顔にもシワが沢山増えて、白髪になった自分が
三味線を握っている姿を想像しました。
こんな風貌になっていたら、今よりも少しは味わい深い
心にしみる三味線を弾ける人間になっているといいなと思いました。
でも将来どんな見た目になっているかわかりません。
ある方に言われた事をふと思い出しました。

「邦風さんの髪質はかなりクセの強いテンパー(天然パーマ)ですね。
 これは年齢とともに、かなりきつくなりますよ。」


テンパー? 年齢とともにきつくなる?? びっくりしました(汗)
ということは何十年後かの私はもしかしたら・・・。


コンサート1

ものすごい風貌になっているかもしれません(汗)

白髪のアフロ姿で、着物を着ているかもしれません。
大丈夫でしょうか。この見た目でどんな演奏をすれば
いろんな方の期待に応えられるでしょうか。
髪質の影響で、もっとファンキーでパンクな演奏を求められるかもしれません。
将来の事はわからないの、これはこれで
自分の味を受け入れて、その味をしっかりと
演奏と語りを通じて届けられる自分でいなくてはと感じました。
年齢と重ねて来た経験がにじみ出る芸を求めていきたと思います。


でも、それはそうと。。あくまでも余談ですが。。
「テンパー」っていう言葉、なんだかテンションが下がります(汗)
もっと少し良い響きの言葉にしてほしい感じもします。
「ナチュラルウェービー」「おしゃれウェービー」
とかもう少し今風な言葉にしていただけると嬉しいのですが。。
「ウェービー系男子」「ノンストレートヘア」など
この言葉も少し改良してほしいです。

でも、見た目は気にせず、良い音色と演奏を練り上げて行きたいと思います。
大先輩のコンサートで学んだ事を生かしながら
今日も自分らしい三味線と仕事頑張ります。




ファッションリーダー邦風(汗)



「あの、ずっと気になっていたんだけど。。
 その指につけているの一体何? ファッション?

プレゼンが終わった後に、会社の先輩から聞かれました。


指の話1

ずっと気になっていた? 指? ファッション?
何の事でしょうか。何を聞かれているのか
よく分からないまま自分の手もとを見てみると。。

あ!! やってしまいました(汗


指の話2

指摘されて初めて気づきました。
私は左手に三味線の「指かけ」をしたまま仕事していました(汗)

なぜ、私は仕事場で「指かけ」をしてるんでしょうか。
そうでした!会社に行く直前に、少し時間があったため
朝の稽古をしてきたことを思い出しました。


指の話3

朝の稽古を終えて、そのままバチと三味線を片付けて
打ち合わせに向かったために、「指かけ」を外す事を
すっかり外す事を忘れていました。お恥ずかしい限りです(汗)

プロジェクターを使いながら
身振り手振りを加えて一生懸命プレゼンしましたが
謎の赤い物体をつけたまま、説明してしまいました。

指の話7

プレゼンを始める前の名刺交換も、プレゼン中の説明の時も
プロジェクターを指差すときも、質疑応答も
プレゼンの後に数人の方から求められた握手も
ぜんぶ「指かけ」をしたままやってしまいました(汗)
恐ろしい事に、先輩に質問されなければ
「指かけ」をしていることさえ自分ではずっと気がつかないところでした。

指の話8

ん?? プレゼンに「指かけ」をしているということは。。。

このまま自宅を出発して、会場に来たということは
もしかしたら移動の間もずっと「指かけ」を
したままだったということでしょうか。
なんだか思い出すのが、恐ろしくなってきました(汗)


指の話4

途中で外した記憶はありません。
というか、「指かけ」をしていることに気づいてすらいないのです。
「指かけ」をしたまま、電車に乗っていたのは、間違いないようです。
謎の赤い布をした指で、つり革を握っていたことになります。

あ!! プレゼン前にスターバックスにも寄った事を思い出しました(汗)


指の話5

「カプチーノをホットで、1つ。店内で。マグカップで。」

スマートに注文して、自分が都会に馴染んできたなと思った記憶があります。
よせばいいのに、軽く左手の人差し指を1本立てたと思います。
全然スマートではなく、都会にも馴染んでいませんでした(汗)
むしろ赤い謎の布を指にはめたままで注文する
不思議な客として見えていたかもしれません。
うわあ、なんで気づかないんでしょうか。私。。


指の話6

天気もよかったので、思い切り外の一番目立つ席で
ゆっくりとカプチーノを飲みました。
間違いなく「指かけ」したままです(汗)
ああ、いまさら思い返してもどうすることも出来ませんが
スターバックスで、都会の人気取りで
人から見られる席で、真っ赤な三味線の「指かけ」をしながら
ゆったりとカプチーノを飲んでいる自分の姿を浮かべると
なんだか猛烈に恥ずかしいです。


最近、お稽古や演奏が増えて
「指かけ」をしたまま何かする事が増えてきて
「指かけ」をしていることに違和感がなくなっているのかもしれません。
気をつけないと、このまま「指かけ」をしたまま
料理したり、お風呂に入ったりしてしまいそうな自分がいます(汗)
本当にお恥ずかしい限りです。

気を引き締めながら、今日も仕事と三味線頑張ります。



姉弟子と花いけと



三味線を教えさせていただいている方の一人が
教室をおやめになることを知りました。

突然お聞きしたのでびっくりです。


始まり1

いろんなご事情があります。
とても残念ですが、こればかりは仕方ありません。

気持ちを切り替えて、稽古に励みたいと思います。


始まり8

なぜでしょうか。うまく気持ちが切り替わりません(汗)

どんな思いでやめていかれたのか
三味線に対して未練が残っていないか
私が何かしてあげられなかったのか
ついつい考えてしまいます。


始まり7

私の様子に気づいた姉弟子が、声をかけてくれました。

「ちょっとショック受けてるんじゃない?」

姉弟子の質問に、ドキッとしました(汗)
図星でした。受け答えがしどろもどろです。
私は、かなりわかりやすいタイプのようです。


始まり6

そんな私に、姉弟子が
こんな時、どういう気持ちでやっていけば良いか
離れていく方に対して、新しくやってくる方に対して
どんな心持ちでやっていけばよいか、話してくださいました。

ありがとうございます。感謝です。
姉弟子の言葉で、前向きな気持ちになりました。
気を取り直して、その後の稽古に励みたいと思います。


始まり4

今、目の前にいる方に対して、全力で頑張りたいと思います。

いつものように三味線の面白さ、難しさ
音の楽しさ、練習の大変さについて話しながら
三味線の稽古を続けていきました。
すべてのお稽古を終了し、一人で駅に向かいました。


始まり3

続けられなくなった方の事や、気持ちを
考えすぎたりしてしまう自分は、まだまだだと思いました。
もっとベテランの指導者になれば、きっと慣れていて
こういう気持ちも薄らいでいくのかもしれません。
まだまだ私は経験の足りない駆け出しなんだと実感します。
もっと様々な経験を積んで、自分を鍛えていきたいと思います。

心を整えるためにも、花を生けてみました。


始まり2

花っていいですね。まっすぐで、美しくて、ひたむきで。

花と向き合う事は、花の命と向き合う事。
今という瞬間と向き合う事。
ありのままの自分の心と向き合う事。


花道家の上野雄次さんの言葉が心に浮かべながら
目の前の花に集中してみました。
久しぶりなので全然上手く行きませんが
この悪戦苦闘する時間がなんとも楽しい時間です。


始まり9

自分がどうしたいのか、どう生けたいのか
そんなことを考えながら花を生けていました。
私の心は迷いでいっぱいなうえ、久しぶりに生けるので
なかなか思うように花を生けるのは難しかったのですが
なんとか1つの花いけを終えることが出来ました。

自分の生けた花をじっと見ているうちに
心が自然と整ってきて、あれこれ悩んでいた事が
なんだか吹っ切れました。心が整ったようです。

今、この瞬間を大切にすることが大切にしようと感じました。
あまりに先の未来の事まで考えすぎず
今を大事に生きていくよう、一生懸命
目の前のことに全力で頑張っていこうと思います。
なんだかいつも以上に瑞々しい気持ちが湧いてきました。

今日も三味線と仕事頑張ります。




私の心を映し出している「花いけ」たちです。
        ↓
http://kunikaze.jimdo.com/花いけ/

プレゼンはライブです。




「プレゼン、すごい人数ですよ。大丈夫ですか?」

そう言われてプレゼンの会場を見てみると
たしかにすごい人数の方が集まっていました。


ライブ9

本当にすごい人数です。驚きました。
これではプレゼンというより、講義みたいな感じになりそうです。
予想していたイメージと違って驚きました(汗)

でも大丈夫です。任せてください。緊張する事はありません。


ライブ8

三味線の演奏活動でかなり鍛えられています。
どんなに大勢の前でも、ひるむひことはありません。
聴いている人が多くても「動揺しない心」を三味線で学びました。

呼吸を整えてから、落ち着いてプレゼンを始めました。


ライブ7

出だしはゆっくりと落ち着いて、語り始めたいと思います。

いきなりテンション高く話し始めると
聴いている人はそのテンションに追いついて行く事が出来ず
心が離れて行ってしまいます。最初はテンションを低めに語り
ゆっくりと聴いている方の気持ちを、徐々にのせていく。

これは師匠の演奏から学んだ大切な教えです。
中盤あたりから徐々に、テンションをあげていきます。


ライブ6

話の中盤は重要な話です。つい話に熱がこもります。

体も熱くなってきました。つい声も大きくなり、テンポも速くなっていきます。
このままの口調で語り続ける事も出来ますが、重要な話なので
話に合わせて少し緩急をつけて語る事にしました。
強く訴えたいところは大きな声で熱く語り
丁寧に伝えたいところは、柔らかくゆっくりと語ります。
抑揚と緩急、間とリズム、必要な事が演奏と同じです。
聴いている方がどんどん興味をもってくだっさっている感じがします。
いよいよクライマックスの聴かせどころです。

気合いが入ったその瞬間に。。


ライブ4

ちょっと待ったがかかりました(汗)

突然、話の途中で手が上がり質問や意見が出ました。
これからクライマックスに向けて熱く語ろうと
思っていたところでしたが、話をストップする事にしました。
予期しない事が起こるのはいつものことです。
自分のイメージしたことと流れが変わるのを楽しみたいと思います。
興味を持って質問していただきありがとうございます。
質問に答えながら、同時に相手が何をのぞんでいるか
心の声に耳を傾ける事のような気がします。


ライブ3

これはボランティアで演奏しているときに
常々感じている事です。演奏をするのと同時に聴いている方が
どんな気持ちで聞いてくださってるのか
どんなことを思っているのか、今楽しんでいただいているのか
退屈しているのか、興味を持ってくださっているのか
それを感じながら演奏する事が大事な気がしているのです。

話す事に意識がいってしまいますが、相手の心を聴くことにも
意識を向けていきながら、プレゼンを続けました。

途中からふっと会場の雰囲気が変化しました。

ライブ2

会場の空気がぱっと明るくなったのです。
話し手と聞き手の壁がなくなった瞬間かもしれません。
お互いの心がうまく繋がって、会場の空気が
変わった瞬間なのかもしれません。


急に温かい雰囲気が生まれて一体感が生まれました。
強張っていたお互いの表情も一変し、優しい表情が生まれました。
この急に空気が変わる感覚、三味線の演奏でよく感じることがあります。

相手の心を感じて、こちらの心が伝わった瞬間
最初は強張っていた空気が急に変わって
とても温かい雰囲気や一体感が生まれる瞬間があるのです。
この「空気が変わった瞬間」はとても嬉しい気持ちになります。
もしかしたら、三味線の演奏もプレゼンも
私が求めているものはこの「一体感」なのかもしれません。


ライブ1

良い雰囲気の中で、一番大事な部分の話も
ゆっくりと丁寧に行う事が出来たうえ
しっかりお互いの考えや意見を交換する事が出来
無事にプレゼンを終了することができました。

最後に心地よい一体感と拍手までいただいて恐縮です(汗)
まるで良いライブを行った後のような心地よさを味わいました。
最後まで聴いていただいてありがとうございます。
本日はありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いします。深々とお辞儀しました。

これからももっと精進して行きますのでどうぞよろしくおねがいします。
お仕事アンコールいただければと思います。

今日も三味線と仕事頑張ります。




■三味線のライブ「SPIRIT」の情報はこちらになります。
         ↓
  http://kunikaze.jimdo.com/三味線ライブ/

LINEスタンプクリエーター邦風



「メールではやりとりが遅いので、LINEでつながりましょう。」

仕事仲間からそう言われました。最近このやりとりが増えてきました。
LINEでのやりとりのほうが、スピーディーで良いそうです。


スタンプ7

三味線関係でも、このやりとりが増えてきました。

「邦風さん、ぜひ私たちのLINEのグループに入ってください!」

あ、ありがとうございます。LINEのグループに入れていただきました。


スタンプ6

こんな時のために、アカウントを作っておいて良かったです。
グループというものにいれていただきました。恐縮です(汗)

どんな感じのグループなんでしょうか。見てみたとことろ。。


スタンプ1

あれ!?皆さん、名前もニックネームで顔も出さないんですね。
私だけ実写の自分で、空気が読めていない人のようです(汗)
入れてはいただいたものの、なんだか場違いな自分が
恥ずかしくなってきました。

しかもLINEってグループになるとすごいスピードで
会話が繰り広げられるんですね。驚きました。


スタンプ2

三味線の練習をしている間に、ものすごいスピードで
会話が展開していきます。気づいた時にはもう
その話題が終わっていたりもします。グループの中にいるのに
まったく話に加わっていない私は、まるで側にいるのに
聞いていないようで聞いている、なんだか
不気味な存在になっているんじゃないかと心配になります。


スタンプ3

何か発言をした方が良い気もしますが
いまさら何と言って加われば良いのか分かりません。
こんな時のために、LINEには「スタンプ」と呼ばれる絵記号のような
感情を表現するものがあるようです。沢山あるスタンプの中から
今の自分の気持ちに近いスタンプを選んでみる事にしました。

でも。。残念ながら、ぴったりなのはありませんでした。


スタンプ4

この年齢で、可愛いキャラクターのスタンプを押しても
なんだか私の感情が伝わる感じがしません。
そもそも私はウサギのキャラや熊のキャラに
見た目が似ているわけでもないのに
このスタンプを押す事が自分の感情の表現に
つながる感じがしません。困りました。。。

無いものは自分で作るしかありません。スタンプを作る事にしました。


スタンプ5

そもそもそんなにLINEを使っていないうえ
スタンプを作った事などありません。
初めてのことにトライする事に意味があります。
何か発見し、自分を成長させるきっかけになる気がします。


まずは三味線関係の方に送る時用のスタンプが完成しました。


スタンプ8

「三味線Days」と名付けたスタンプの完成です。
これで私の気持ちが少し表現しやすくなった気がします。
せっかくなのでLINEに申請したところ、審査していただき
許可が下りて「クリエーターズスタンプ」として公開される事になりました。
嬉しいです。しかも早速何人かの方が購入し、このスタンプをもう
送信してくださっているようです。自分だけのために作った
このスタンプに需要がある事にびっくりしました。

もう1つ作ってみる事にしました。サムライSPIRITというスタンプです。


スタンプ9

このスピードの時代に、そしてデジタル全盛期に
あえてモノクロで手書きのサムライ精神を描いてみました。
さすがにこれは地味すぎて需要が無いかな?と思ったものの。。

このスタンプを必要としてくださる方がいるようです。
世の中面白いです。どなたかにスタンプを購入していただきました。
どなたかは分かりませんが、もしかしたら
私の心に近い人なのかも知れません。
どんな時にこのスタンプを使うのか分かりませんが
共感していただいて嬉しい限りです。

でも公開してみると。。正直いろんなことに気づき始めます。
演奏と同じです。本番を乗りこえてやっと見えてくる事があります。
もっとこうすれば良かった。こんな風に展開すれば良かった。
いろいろ反省点も見つかりました。この反省をもとに
もっと深く喜ばれるスタンプを考えてみようと思います。
三味線を頑張る方に、さらに仕事を頑張る方に向けて
心を震わせるようなスタンプを作りたいと思ってきました。

でも。。まずは仕事と三味線頑張ります。


■第1作目「三味線Days」スタンプです。
https://store.line.me/stickershop/product/1247177/ja

■第2作目「サムライSPIRIT」スタンプです。
https://store.line.me/stickershop/product/1247119/ja

■ホームページにラインスタンプを追加しました。
 http://kunikaze.jimdo.com/lineスタンプ/




プロフィール

邦風

Author:邦風
澤田 邦風(さわだ くにかぜ)と申します。東京で、仕事をしながらライフワークとして津軽三味線を演奏する日々を送っています。良い音色とは何か、日々追求しつつ頑張っています。「邦風ホームページ」でも活動が見られますので、見てみてください。

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